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薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
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働き盛りの気になる病気(うつ病・神経衰弱・気力減退・不眠)

ストレスによる脳の疲れから来る病気!

不眠・うつ病・糖尿病・物忘れ・認知症・受験
•疲れて頭がボーッとしてやる気が出ない
•疲れて集中力が長つづきしない
•疲れがたまってくるとなかなか思い出せない
•疲れてくると、物を何処にしまったか忘れやすくなってしまう
•疲れやすく家事が思うようにすすまない

羚羊角拡大表示

今の世の中羚羊角
最近の高齢者は腎陽虚よりも腎陰虚の方が多く、若者も高齢者も腎陰虚で、肝臓の熱が頭に上昇しているので羚羊角は他の肝鬱や清熱の生薬に比べて、頭にピンポイントで効くようです。身体は休んでいるようでも、どうでも良い事をチマチマ考え続けて疲れているような場合、「考えない方が良い」といっても、本人にはどうする事も出来ません。羚羊角はそのような無駄な歯車を止めてくれます。
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羚羊角は主として、目が明らかに見えるようにし、元気を益し、陰すなわち生殖能力を奮起し、血の流れの滞りによって生じた悪血や、それが出血する注下の症状を除いて去り、虫を用いたまじないの蠱の毒氣や、人に悪い働きをする毒氣及び悪気や、死人のたたりの鬼氣や、その他の不祥不吉な毒氣を避けさせる作用がある。
悪夢にうなされる事がなくなる。 また、心臓の働きや気持ちを安定させ、さらに、これを常に服用していると、エンビ、すなわち、寝ていて悪夢にうなされるといった事が無なくなってくる。

不眠・うつ・疲労を引き起こす栄養不足のはなし

脳内の過剰な活性酸素は、不眠・うつ状態を招く・・・家族の病気や将来に対する不安、職場での悩み、いじめなどの心理的ストレスや、気温、気圧の変化、病気、ケガ、長時間勤務、パソコン等の使用による疲労などの肉体的ストレスを受けると、脳や体に活性酸素がたくさん発生します。脳内で活性酸素が過剰になると、脳機能は低下します。
また、脳内の活性酸素が過剰な状態でストレスを受けると、不眠を引き起こすホルモンの「コルチゾール」が、たくさん分泌されます。そして、コルチゾールが分泌されたままだと、脳の機能はさらに低下し、うつ状態を引き起こすのです。(医学のあゆみより抜粋)
脳内で過剰に発生した活性酸素は、物忘れ、学習障害、不眠、うつ状態を引き起こし、さらに、活性酸素による脳の損傷は認知機能障害をもたらします。(埼玉医科大学雑誌より抜粋

牡蛎拡大表示

牡蛎の抗酸化物質は脳内に侵入される!
血液脳関門バリアを通り抜ける必要があります。血液脳関門装置で研究したところ、両親性の抗酸化物質CG7は、血液脳関門を通過出来る事が大阪バイオサイエンス研究所との共同研究で確認されました。CG7は、両親性媒性であるため、血液脳関門を通り抜けた後、脳内の隅々まで浸透し、活性酸素を消去し、脳機能を保護することに期待が寄せられています
詳細情報
両親性の抗酸化物質は、自然界になかなか存在しませんが、渡辺オイスター研究所と北海道大学との共同研究で、両親性媒性の抗酸化物質が牡蛎肉の抽出エキスから発見され、CG7と命名されました。しかもその活性酸素を消す力はビタミンC・ビタミンEの約2,4倍もあります。

 この抗酸化物質は、特許申請を国内外で終了し、世界的に権威ある科学論文にも発表され、注目を集めています。

先祖霊と運命と病気

癌・痔ろう・咳・不正出血・不妊・湿疹・前立腺
 いくら健康予防を行っても、いくら努力しても報われない!私達は目の見えない何かに操られているのではと思う時があります。
 また、世の中には、癌などの原因不明と呼ばれる病気がある。酒も飲まず、タバコも吸わず食事もベジタリアンだが不治の病に侵される人がいる。また、いくら努力をしても報われることが無く不幸の一生を送る人や家族もある。 なぜだろうか?私の家系は武士の家系で何代か前の先祖は合戦で討ち死にすると記されている。少なくても2名は確実である。討ち死にすると言うことは、相手を殺している可能性も大であり、その怨念は私達にも降りかかってくる。
 これは、実際聞いた話であるが、恋仲になった二人が身分の違いから引き裂かれ、女性が自殺をするのであるが、死ぬ寸前に言った言葉が「末代まで恨んでやる」で実際今でも祟りから逃れる事が出来てないのであります。 このような事例は本当にあるゆえに中国最古の神農(農業と病治しの神)によって書かれた漢方薬の経典には、病気の原因は、人に悪い影響を与える邪気や死人からくる悪鬼が原因と書かれている。これらを治す漢方薬を久しく服用すれば命が伸び身が軽くなるとも書かれている。
 この文書から分ることは、久しく服用すれば身が軽くなるだから、悪い霊の正体は重たい物質と言う事が推察される。重量ではなく質量というものであろう。もう一つは久しく服用すればだから邪を追い出すか鎮めるには4〜5年は最低かかると言う事も推察できる。 また死んで悪さをする悪霊は大人の霊だけでは無く、小悪鬼と言われる子供の霊もある。堕胎もそうであろうし、真夏に車に置き去りにしてパチンコに興じた人も罪になる。最近良く耳にすることは、連れ子を男がいじめるケースであるが、これは当然男の方が罪は重いであろうが、それを選んだ母親の方が恨まれているかも知れない。肩が常時重たく凝る人も何らかの障りかも知れない。
 私は、漢方治療も行っているので、これらの邪と言うものの本質を研究しなければならない。ゆえに一見宗教ではないかと疑われる世界も研究しなければならない。避けて通れない宿命であり、それによって呪いをかけている人を敵に回すこともある。 一番良い方法は、恨みを持ちながら死ぬに死にきれない魂を救ってあげる事であるが、口で言うほど簡単ではないし、先に恨まれている家系の生きている誰かが先祖が行った罪を懺悔するのが筋道ではないかとも思う。
 人に悪い影響を与える邪気を考えた場合。人に悪い影響を与える邪気はどこから発生したのか?も考えなくてはならない。おそらくその多くは、先祖が過ちを犯した恨みから発生するのであろう。それによって自分の中に潜む邪が増幅し起こるものと推測している。難しい!・・・病気の原因も運命も目に見えない世界に操られているようにも感じる。参考・・・■救心 感応丸 氣の成分の麝香。■能活精の羚羊角。■霊黄参の牛黄。■古代史から視る病気の原因これらの除去には動物生薬が使われているのです。

働き盛りの魔除けとお守り!

寿玉の説明

病気の原因(七孔)

■肺の気は鼻に通じている。肺の氣が正常であれば香臭が良くわかる。(麝香
■心臓の気は舌に通じている。心の気が正常であれば味が良く区別できる。(牛黄・・・蟾酥
■肝の気は目に通じている。肝気が正常であれば視力がよい。(牛黄)
■脾の気は口に通じている。脾気が正常であれば食欲がある。(紅参)
■腎の気は耳に通じている。腎氣が正常だと耳が良く聞こえる。(鹿茸

 以上の五臓の気が変調を起こすと、七つの孔の働きも悪くなる。病邪が六腑にあると時は、陽経脈の気が停滞して、陽気だけが盛んになり、腫物ができたりする。陽気が盛んになりすぎると、陰の気が弱くなってしまう。

 陰の気(冷やすエネルギー)が弱くなると血の流れが悪くなる。血が停滞すると陰気が盛んになり、陽気が弱くなってしまいます。注意:大きく分けて陰と陽のエネルギーと衛と営の氣があります。衛のエネルギーは外部から来る邪から守る役目で陽のエネルギーです。営のエネルギーは内部を邪から守るエネルギーで陰の気になります。ゆえに血液は陰のエネルギーを得る事で活動できます。一見したら血液は温かい陽の気と間違えますのでご注意下さい。血液に熱がありすぎると肝臓などの病気を起こします。これを冷ますのが「牛黄」です。

 以上のように、身体の陰陽の気はお互いに影響しあい、陰虚陽盛・陽虚陰盛の状態で病状を現します。■癒しの森湯布院ブログ

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