ご入魂・ご開眼|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。開眼式や入魂式と言われ神仏の魂の分け御霊を入れる事を言います。神仏の魂が物に入りますと、その者や物はただの美術工芸品ではなく神の子になりますので大事にすることが重要です。

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ご入魂・ご開眼

入魂中(ファイヤープージャ)

プージャ

仙人新独鈷杵と猪の歯入魂
青いテープを巻いているのが「猪の歯」・右が「仙人新独鈷杵「」魂中の写真です。香木で火を焚き、火とオイルとマントラでエネルギーを集めて、浄化をします。浄化の儀式において悪いエネルギーを抜けば神仙な聖なるエネルギーを入れる事が出来ます。
釈尊(ブッダ)は、「万物に仏性」ありと説き、あらゆる生物にも鉱物にも、石ころにも、仏の魂があると説いたのであります。これの詳しい説明は「万物に仏性」あり、で解説する事にするが、要するに、すべての物は神である宇宙エネルギーで作られたものであるから、宇宙エネルギーがあると云う事であります。
ブッダが亡くなって約2.500年ジーザスが亡くなって約2.000年であるのだが、その本体は無くなっても本質である魂は永遠に生きているのであります。ある魂は宇宙空間に彷徨い、ある魂は地球外の惑星に留まり、またある魂は地球の空間に留まっている。その魂のレベルにおいて留まる場所が異なるようだが、エネルギーの質、すなわち霊格において違うようだ。霊の魂にもエネルギーが微細であるか、
粗いかによって人を助ける魂もあるし、自分の魂を育てる時期もあり、ご入魂に応援して頂ける魂の霊格は、もちろん最上階に近い魂であるが、マントラや技法や系譜によって応援して頂けるものであるが、自分の境地が低いと、可成りのエネルギーと集中力が必要になって来る。こちらだけなら、仕方ないと思うが、応援して頂ける神仏にとっては、大変な奴を弟子にしたものだと嘆くであろうが、これも縁に寄って取り持った人の責任となる仕組みになっている。
でありますから、ご入魂というものは、決して自分の力において出来るものでは無く、系譜の流れの歴代のご尽力があってこそ可能であります。ゆえに責任が持てない物には紹介しないし、されないのであります。その頂点にいるお方は、仏教なら阿弥陀如来であり、ブッダを通してそのエネルギー流れて来る。流れて頂くにはマントラや秘密の技法が必要な事は云うまでもないところです。
この世は雑音だらけの世界であり、まるで昔の鉱石ラジオのように雑音が多く、アナウンサーの声は聞き取りにくかったのを思い出すのだが、これと同じく耳の聴覚を鋭くし聞き取る訓練をしないと聞き取れるものではない。この訓練は、やはりヒマラヤなども空気に汚れの混じり物がない場所が有利でありますから、大概の修行道場は、空気の透き通った場所に作られており、チリや埃を吸い取る大きな木に囲まれている事は、お分かりであろうと思います。その空間において、なるべく雑音が少ない夜にご入魂が行われるのは、承知の事と思います。その空間や自分の技量が低い物は、系譜によって引き継がれた物に手助けして頂かなければない。これが秘密のオイルであったり香木であったり、その他諸々で補う事になるのであります。
では、そのエネルギーは何であるのかになるのですが、釈尊すなわちブッダは、ブッダの魂から発せられたエネルギーを使う事になります。当然ブッダは日夜休むことなく、求める人々にエネルギーを送っているのでありますが、ご入魂のエネルギーは、その数百倍必要であると言われています。ゆえにブッダも大変であると云っても、ブッダは無限のエネルギーの中にいる分けですから、エネルギー的は問題ないのであるが、それを頂いた者が粗末に
扱ったりした場合悲しむのであります。よってご入魂という儀式は慎重に選ばなければならないし、受け取る方は、一心にブッダの周波数に合わせるというか、電波を拾う事に全身全霊を傾けなければならない。それは、ヒーリングも同じで、形は似ていても、似て非なるものの結果が待っているのです。爆発的なエネルギーは真空で起こり、その真空が無という事になるのです。

奇跡の難病改善法

私達、生命体(人間・動物・植物他)は宇宙から降り注ぐ目に見えないエネルギーによって生かされています。もし、このエネルギーが何かのアクシデントにより遮断されたなら、間違いなく生命を維持する事は出来ません。

 この宇宙から降り注ぐエネルギーには、宇宙の巡行に合わせる為の振動も送られてきており、この振動数に狂いが生じると生命の維持は弱り、振動数の低下と共に死に近づいていきます。

 3歳児の振動数は1秒間に1兆回の振動で活性化されており、宇宙の意思ともつながっているのですが、段々とその意思は薄まり、人間界の都合の良い法則に流され少なくなっていきます。

 特に40才を過ぎる頃になりますと極端に少なくなりあらゆる病気の餌食になります。これは腸内細菌とも関連しており、振動数が低下するのに比例して悪玉菌有利の環境になるのです。理由はいろいろあるのですが、簡単に言えば、細胞や細胞の中の分子にゴミが溜まり起こるという事です。

 これらの原因によって病気になった場合一番に考える事は免疫力を高める事でしょう。この免疫力を高める為に良いと言われている漢方薬やサプリは山の様に市販されていますが、本当に効果があり治っているのでしょうか?治っており、満足している方には、このページに興味を示す必要はなく、今までの治療法を実践すれば良いでしょう。 
 しかし、私は40年以上医療に携わっており、医学が進んだという割には病気は減っていません。というより、増えている現状を鑑みた場合、どこかおかしいと思っているのです。

 うつ病やアトピーや統合失調症や癌などは増えており、全然治っていないではないかと不信感が募っている時に台湾北投石の原末に出会ったのです。

続きは
■「生命の玉とクリーム
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