インド神話と難病治し|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。呼吸器や食道や皮膚から入ると最終的に大腸に運ばれる。除霊・霊障

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インド神話と究極の病気治し!

黒い(霊障)エネルギーが噴き出る

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悪霊とカーリー神

 インドの神に真っ黒の色をしたカーリー神という女神様がいる。インドで一番人気がある神はシバ神でシバ神の嫁がカーリー神であり、カーリー神はシバ神と交わる事によりシャクティーと呼ばれるエネルギーを授かり、地獄界の一つである暗黒界(アスラー界)の魔物を退治するわけであるが、これを作り話の神話とだけで片付けるのでは無く、病気治しのヒントにしなければならない。

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インドのサドゥー(修行僧)
 この世は大きく分けると黒と白で区別され、善人を白で現し良い人と区別する傾向がある。これが場合によっては人種差別になるわけでありますが、カーリー神は黒色で悪人であるのであるが、本来は善人である。人間も同じではないだろうか?普段は善人の人が、何か事が起こると悪人もなる。この時のカーリー伸はアスラー界(悪い神の世界)に住む悪神を退治するように神々から懇願されたゆえに、悪人に化身した仮の悪神であります。

 アスラー界を遠くの世界に見ると頭は混乱し、迷信で片付けてしまうのであるが、悪人と善人は自分の精神と肉体の中にも混在して拮抗を保っているので、精神がストレスで困憊すると、善のエネルギーが消耗し、一時的に悪のエネルギーが強くなる。また怒りや心配事が重なるとやはり、善のエネルギーは消耗する。
 カーリー神はそもそもの名前はパールパティーという名の貞淑なシバ神の妻であるのだが、パールパティー・ドゥルガー神・カーリー神と怒りの度合いによって名前もエネルギーも変わっていく女神である。これは東洋医学の陽・中庸・陰の考え方と同じく、精神の怒りの度合いや病気の段階によって変わるのと似ている。

カーリー

 これより難しい世界の事は抜きにして、現実の病気とカーリー神について考えたいと思います。カーリー神は悪魔界の悪神と戦い悪神をいくら殺してもアスラーの数は減らない。アスラーは自らの流血から分身を作ることができるのだ。それを知った彼女は、敵が流す血はもちろん、その体内に残った血をも吸いつくして、戦いに決着をつけたのである。「アスラーは自分の流血から分身を創る」・・・何か思い当たる事はないだろうか?癌は転移すると言うが、何が何を使って転移するのか?癌が転移を始める前に新生血管なるものが創られ、それを癌の血液が通り新しい細胞に分身を創るのと似てはしないだろうか?
 この新生血管も細胞もカーリー神は切り刻みやっつけるのであるが、それでも全滅させる事は出来なかった。流血が分身を創る事を知ったカーリー神は、血液そのものを吸い尽くし全滅させる分けなのであるが、当然人間の肉体にはそのような事は出来ない。
 なら、血液が分身を創るメカニズムを考えなければならないであろう。血液が酸性に傾くと、血液は淀み、川の淀みがボウフラを発生せるように、血液の中ではウイルスが喜ぶ環境が出来上がる。ストレスの過剰でも酸性食品の過食や純粋食品(白砂糖等)やPM2,5や合成香料等の酸化物質を吸う事でも血液は酸性化され淀みウイルスが喜ぶ環境となるのであります。

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 それらが呼吸器や食道や皮膚から入ると最終的に大腸に運ばれるわけだが、酸性食品が多すぎると胆汁などのアルカリや酵素の力不足により完全分解は出来なく、そのゾロゾロした残渣は腸にこびり付き腸の働きを阻害する事により、酸性ガスや血液の酸性化を引き起こす。これが病気を引き起こす原因でありますから、なんと言っても血液中に溜まった酸性毒素を排出しなければならない。
 普通、血液が酸性化したらアルカリ食品である野菜食が奨励されるのだが、病気の程度によっては焼け石に水であり、到底間に合うものではないし、それよりも病気を心配するストレスの方がはるかに毒素を発生すするのです。怒れば血液は瞬時に酸素不足を起こし青色に変わると言われていますし、心配すれば心臓の働きは弱り、血液を充分に循環させる事は出来なくなり、血液は酸素不足を起こしゾロゾロした淀んだウイルスが喜ぶ血液となる。これらを予防するのは何と言っても腸内細菌ですから、日頃から野菜や果物を発酵した漬物を摂らなければならないと言えるでしょう。

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 発酵食品と言えば野草酵素などを連想する人もいるでしょうが?酵素飲料の全ては、大量の白砂糖を用いて繊維を壊し抽出しますので、体を冷やす陰性食品に変化する事を理解しなければなりません。その点漬物は塩で漬けるわけですから陽生食品になり、体を温める食品となります。血液を循環させるには体を温めなければなりません。冬は体が冷えますので血圧は上がり気味です。冷え性の方が体温の高い動物の脂肪を摂ると脂肪は溶けず血管や大腸内に付着します。動物は2度ほど人間より体温は高いのです。それゆえに冬でも厚着をする必要はありません。魚は海の中に住み体温は人間より低いので、魚の脂が蓄積する事はないので奨励されるのです。
 動物は2度ほど人間より体温は高いのです。それゆえに冬でも厚着をする必要はありません。魚は海の中に住み体温は人間より低いので、魚の脂が蓄積する事はないので奨励されるのです。これで、お分りと思いますが病気を治すには、血液の酸性化を治さなければならないのです。ウイルスや癌細胞が喜ぶ酸性の血液を退治しなければならないのです。そのような血液になるのは腸内細菌の質で決まるわけですから、血液を改善するという事は腸を改善するという事になります。

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 この事実を教える為にカーリー神の神話があるわけですから、病気になったら血液の質を考えるべきと思います。血液内に酸素が充分ある時は、健康色の赤色に見えますが、健康を害しますと黒に近い赤色になるのです。カーリー神の肌は黒色です。黒は黒をもって征するのがカーリーのお役目であり、カーリー神のやりかたです。本来なら黒を征するには白を持って行うべきです。私たちの病治しは戦いをやっているわけではないのですから、ドブ川の黒を白のMRE輝源(20憶年前の遺伝子情報を引き継ぐ超低分子微生物)で浄化するべきと思います。そのドブ川が何層にも重なって真っ黒の水ならば川の水そのものを入れ替える必要があるかも知れませんが、人間の水である血液を全部変える事は不可能ですから、白色である白血球を強くするためにも、腸も細胞内の汚れも除去しなければ、根本治療にはならないのです。
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 その為にもMRE輝源の微生物に援軍を送り貴方の意思(瞑想)と祈りで強くすることが重要と思い、今回「除霊カーリー神瞑想法」を公開する事にしたのです。霊障とは、この腐った淀んだ血液や思想や人から来るネガティブなエネルギーによって発生するのです。血液を腐らせるのは、食べ物だけではありません。貴方が激しく怒れば一瞬で血液は酸素の少ない酸性側に傾きます。反対に心穏やかに過ごせば、血液は弱アルカリ性になります。誰でも、経験する事ですが瞑想を行なえば、心は落ち着きます。その時、思念とマントラから発生するバイブレーションで微生物に信号を送れば、何倍にもなって返ってくるのです。この為に古より引き継がれた秘伝のマントラが必要であり、このマントラのエネルギーを動かすために「伝授」と呼ばれる「法」が必要であり、シークレットで引き継がれているのです。この継承をインドでは「グルパランパラ」と言います。

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マントラは帯電と振動を発し貴方が求める神のエネルギーに届きます。届いたら100倍のエネルギーに増幅されて、その信号を発した人に返って来ます。それは発した人の腸の中にも返って来ますし、貴方が手に持つ容器にも返ってくるのです。MRE輝源の製造者は、20億年前の遺伝子情報が刻み込まれた微生物に「軍艦マーチ」を聞かせながら活性化させているとの事ですが、私が授けるマントラは微細なエネルギーでありますから、活性化され育った微生物と相性が良いのです。結果、心を落ち着かせるエネルギーが返ってくるのです。ですから、きめ細かいゴミも洗い流す事が可能であり、細胞や腸や脳内に届ける為にも「除霊カ−リー神瞑想」が必要なのです。この瞑想を始めると微生物はより活発になり、体内のゴミの大掃除を行います。(カーリー神)次に大掃除がある程度終わりますと、健康を維持するエネルギーに代わります。(ドゥルガー神)この時期になりますと、心は落ち着き瞑想も楽しくなり、魂は上の境地を求めるようになり解脱を目指すエネルギーび変わっていくのです。(パールバティー神)のエネルギーが全身にみなぎるのが実感出来、心は平安を取り戻すでしょう。
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 また、それによって振動を得た微生物のエネルギーは、静かなる白血球に届くエネルギーとなるのです。私がMRE菌に虜になったのは、祈りの力で白血球を強くする微生物に変える事に気づいたからなのです。

 完ぺきに全ての病気を治すことが出来ないかも知れませんが、今後究極の病治しに向かって進化し続けますので、一度は信じて見て下さい。今まで行ってきたどの治療法より効果はあるでしょう。

 今まで、信じ続けて行ってきた結果が今ですから、その間違いに氣づいた人が最後まで読まれたと思います。常識の医学で駄目だったら、一度は常識の反対をやってみませんか?常識という非常識なのがこの世と古の聖者は語っています。

 自分の一番大切な命であり人生ですから、一度真似事の瞑想でも良いので、勇気を出して、否定する考えを取り払い、瞑想を経験してください。そして、自分の魂から湧き出る真我の言葉を聞いて下さい。
■瞑想法や伝授法・瞑想グッズやMRE菌などは、準備が整い次第発表させて頂きます。■ゴルフ全く逆の理論(元巨人の桑田投手の弟)桑田理論
瞑想の体験談
アムリタ、MRE輝源をガラスの薬壺にいれ、オンコロコロのマントラで瞑想してみたら、ものすごく腸が活性化する感覚があり、丹田というのが明確に実感でき、心がとても平和になりました。時間のあるときは、108回を3セットで3回に分けてのみ、その後、スティックで瞑想続けると、下腹がドシーとしてきて、手もジンジンとして、氣が充実してきます。土曜日頃から、風邪もひいたのですけれど、上記のおかげで、仕事には影響せず、というか、いつもより調子がよかったです。

シルディー、サイババと黒焼き

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シルディー、サイババ像の前で秘伝の黒焼き

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カーリー神の底の穴に法物を詰めます。

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カーリープロセスに使うライオンの骨を黒焼き中!

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ライオンの骨の黒焼きの完成です。一部はグル行に使い、残りは黒アムリタの原料になります。「黒は黒で征す」で血液の中の汚れや細胞や腸にこびりついた黒色のゴミ(悪いエネルギー)を分解して除去するとともに微生物の餌にもします。黒色の炭は磁力線を取り込む作用がありますので、取り込んだ磁力線が微生物を活性化するのです。土の中の微生物が活性化されれば害虫は発生しません。人間の腸の中でしたら、血液を汚す悪玉菌は住みにくい環境になりますので、善玉菌に刺激を与えるだけで、悪さはできなくなります。まして磁力線から出る振動で、脳との会話も活発になるのです。
酵素と貪食細胞とキラーT細胞の活性化
 神の世界を解明すること自体が不可能であり、疑いを持って解明することもご法度でありましょうから、推定の話になりますが、20億年前の微生物の培養品であるMRE輝源は、白砂糖を含まない酵素であり、白砂糖を使わないでも培養できる微生物は、腸や細胞内にこびりついたゴミを分解除去する能力を与えられているように思います。
 また、MRE輝源の色は薄い黄色でありますから、脾臓の働きを強くして免疫力を活性化するのではないだろうか?東洋医学的に考えるにおいて、色(白に近い黄色)、味(ほとんど無味)、は白血球に作用すると思われる。白である白血球は黒である赤血球に対比し、陰陽の対比をなすので、赤血球は悪であり、白血球は善という事になる。
 であるから、病気の発症の原因は、善と悪のアンバランスが発生することが原因であり、そのバランスを壊すのは、赤血球の過剰なオーバーヒートから起こる。その原因は、酸性物質の過多であり、メンタル的な要素から発生する。つまり宇宙を構成する元素バランスの50:50の均衡が傾くという事になる。この50:50のバランスを保つ働きをしてるのがビシュヌ伸やドウゥルガー神である。
 人間の肉体の機能はホルモンと推察する。要するに現代の病気の原因の大半は、陽の過剰から発生している。昔は生活環境や栄養事情から考えても、陽の不足から発症する病気が多かったのは頷けるところである。ゆえに血液の色は薄い赤色であらわされているが、現代人の血液の色は、どす黒い赤色に変化しているので、このどす黒い血液の色を薄い赤色ではなく、赤色にsする治療法が求められていると思うのであります。
 これを病治しの基本に置くならば、「黒は黒をもって征する」治療法が基本でなければならない。つまり黒を減らして白を増やす治療法という事になる。血液内に黒が増えるという事は異物が増えることであるから、この異物を食べる貪食細胞(マクロファージ)はフル活動しなければならない。し、食べ残したものは白血球のキラーT細胞のミサイルで全滅しなければならにのだが、余りにも異物が多すぎるので間に合わない。
 であるがゆえに、その阻害する根本原因を改善するには、細胞内の汚れや大腸内の酸性化したゴミを完全に分解除去しなければ、赤血球の暴走を食い止めることはできない。同時に機能していない細胞は破壊しなければならない。それを行うのが白砂糖を使わない酵素の力であり微生物の力なのであります。からMRE輝源は万能であり、微生物が神と言われるゆえんでもあります。
 難病以外の慢性尿はMRE輝源と食事療法や生活環境の改善で十分であろうが、ヒーラーが対処しなければならないクライアントの多くは、肉体レベルから精神まで発展した病気が大半でありますから、脳内のゴミを分解除去する治療法が求められているのです。肉体が長期間バランスを壊しますと、肉体をコントロールしている脳の司令塔までウイルスで侵されます。
 脳は体を動かす司令塔ですから、司令塔が病めば正しい指令を出すことはできず交通網の麻痺と同じく各所で衝突が起こり、自分が自分を攻撃するようになるのです。これが自己免疫機能を破壊する難病の発生のメカニズムです。この脳の司令塔を清浄するには「血液脳関門バリア」を通過できる低分子の物質が必要であり、なおかつゴミを分解処理する物質が必要なのです。それらが出来るのがオイスターのCG7やMRE輝源であります。が、いくら脳内に到達できても司令塔が指示しなければ機能を発揮することは出来ません。
 ですから、脳の予備機能として第二の脳と言われる腹脳が用意されているのですが、通常の運航が機能している時は、忘れられています。この機能が発揮するのは、天か地に異変が起こった時に機能を始める機関であります。要約すると、普通の状態では余り活動する必要はない日陰の身であるが、脳を支えている機能です。陰陽で言えば、陰であり、陽である脳を陰で支えているのです。夫婦で言えば、陽である夫を陰で支えている妻であり、通常は静かな存在ですが、夫の身に何か起こったら全力で助ける貞淑な妻なのです。神ではパールバティー神であります。
 もうお分かりでしょうが、カーリー神は夫(陽・脳)に異変が起こったから全力で戦場(脳内)に向かったのです。血液だけでは全滅させることが出来なかったのでライオンにまたがり脳内に向かったのです。言い換えれば、血液で収まる病気ならドゥルガー伸で十分なのですが、脳内まで汚染されたらカーリー神のような狂気なエネルギーが必要なのです。その微生物に変化させるために、黒のアムリタが神から人間にギフトされているのです。それを生かすも殺すも「祈りと瞑想」を理解するかで決まると神は申しているのです。
 補足:天地の異変に発揮するカーリー神の働きとは、天は解脱を目指すエネルギーであり、地の異変とは、末期症状の状態を助けるエネルギーですから、カーリー神のエネルギーは通常運転の時にはお休み状態です。から黒アムリタは通常運転中の方には、必要はありません。MRE輝源他で十分です。

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これが黒い霊障の正体
霊障のある人をスティックでこすると黒が吹きでます。この方は脳に腫瘍があり、手術後何年も頭痛に悩まされ一回頭全体を自分でこすっただけで頭痛から解放されたのです。それで継続の写真を送って頂けます。

東京のTさんから治験例のご報告を頂きました。  昨日、母にスティック療法をしたところ、おでこの辺りが黒っぽくなってきて、眉間にシワがつよくでてきて、なんだと思っていたところ、耳の横から顎にかけてさすっていたら、黒というか、紫というか、そんなすすが浮かび上がってきたので、感動しました。今までは、白い粉しか見たことがなかったものですから。何人もいない中国の本当の超一流の気功師が、手でさわると、邪気が黒い粉みたいに物質化するという話を、聞いたことがあるのですが、同じですよね。僕がやっても出るのだから、スティック自体に、神様の力が宿っているのですね。凄いです。母や、観ていた知人、兄もびっくりしていました。些細な体験かもしれませんが、実際に体験することで、皆、観えない世界への理解が深まるような気がして、病気が良くなるというだけでない、効用を感じました。

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