氣功療法|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せください病の根源は氣の病からであり、ストレスの過多により気は消失します。気疲れ、氣苦労などで気が少なくなるとやる気が失せます。気をどうして引き込むかの勉強をしましょう。

薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

氣功療法

私、自称仙人は26歳で薬店を開業し、薬だけでは病気は治らない事を知り、カイロプラクティックやオステオパシー・琵琶の葉療法・整体・温灸療法とあらゆる治療法を勉強し、漢方薬と併用した病治しを試みたのですが、それでも納得できず、合氣道の大家であった藤平光一先生が主宰する氣の健康学院の在宅生として4年間学びました。この治療法は、間違いなく、今までのどの治療法より効果は良く納得していたのですが、欲深い私は、その頃波動療法が真っ盛りであった時期でもあり、波動の測定器を数台購入しメーカー事に測定するのですが、測定値はまちまちで信用に値しない事に気づきました。現在を見ればわかりますが誰も波動を謳った治療院はありません。

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つまりオペレーターの資質で測るものであり、測定器は必要ないのではとの疑問から、自分の境地を上げる為に精神世界を求めインドに渡ったのです。あれから18年やっと自分が納得できる治療と病治しが分かりかけたところです。
難病や何時までもしつこく治らない病気の根源は氣にある事に気がついたのです。当然この18年間は生徒に教えを授けながらあらゆる国を回り、あらゆる治療法を勉強しました。

簡単な気功療法なら短期間でマスターすることも可能です。

ヒマラヤの5年間の修行でバラモン教の祭司の資格も頂きました。この祭司はキリスト教のプーリストと同じで、あらゆる霊障の災いを鎮めたり、結婚式や葬式や地鎮祭や護摩焚き等神の僕として執り行う事が出来る精神レベルに達した者に与えられる称号なのです。もちろんレベルは比べ物にならないかも知れませんが、佛陀ヒーリングやキリスト教ご開祖のジーザスヒーリング等も学びました。ですので、巷で云われている気功療法とは違う次元の治療法かも知れません。
主に祈りと手と体と思念を使い神のエネルギーを注ぎ込みます。簡単な気功療法でしたら、短期間でマスター出来るようにご指導しますので、病気治しと同時に始められ事をお勧めします。
病気とは、氣の病と書きます。病気の原因は 氣・血・水から始まると東洋医学では体系されており、気が病むから、血液に変調をきたし、水の運行に影響を与える事から、氣が重要視されているのです。マイナスの言葉を吐けばマイナスのエネルギーが寄ってきますし、人を妬めば、妬みのエネルギーが寄ってきます。体を動かさないとエネルギーは発生しませんし、肉類を多く食すれば自分勝手な短気なエネルギーが多くなります。

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悲しみの好きな人は悲しみのエネルギーが寄って来て精神不安を誘発するのです。死んだ人のエネルギーも鬼のエネルギーも畜生のエネルギーも永遠に消え去ることはなく、宇宙区間に漂っているのです、ですから、貴方が佛陀を思えば佛陀のエネルギーを引き寄せる事ができますし、ジーザスを思えばジーザスのエネルギーが寄ってくるのですが、高貴なエネルギー程微細で自分の心を鎮めて周波数を合わなければ引き寄せる事は出来ません。
反対に粗いエネルギーの動物霊や成仏出来ていない人のエネルギーは向こうから寄って来ます。貴方が病気や倒産や失恋や事故などで心が落ち込んでいる時に、善人の振りをして寄ってくるのが、悪霊や死人のエネルギーなのです。強欲な人には強欲だった成仏出来ない霊のエネルギーが寄って来ます。
人の悪口を言う人には、生前中言い足りなかった霊の魂がもっと言えと近寄って来ます、自分が言いたかった事を、貴方の口を借りて囁くのです。

難病を治すという事は、悪い霊と縁を切る事です。

氣功療法

近寄れないように眩しい存在になる事です。信じられないかも知れませんが、「家政婦は見ていた、聞いていた」と同じで、貴方の考えや言葉を聞いている虫がいるのです。今日は「虫の居所が悪い」や、「腹の虫が収まらん」「虫の知らせ」などと言う言葉が昔から言われています。
昔の人のいう事は大概真実ですので、素直に耳を傾けた方が苦労の少ない人生を歩むことが出来ると思います。昔は電子顕微鏡もなかったので、腹の中にいる虫が何であるかは、明確には分からなかったのですが、どうも生まれた時から腹の中に虫がいる用だと感じていたのです。
虫の知らせとは、以心伝心見たいなもので、腸の中に住む微生物が頭の中にある松果体と以心伝心で繋がっており、意思も共有しているのです。その松果体は宇宙に彷徨う先祖の霊や高貴な人の霊とも以心伝心で繋がっており、そこに住む先祖霊から送られて来るようです。先祖霊や高貴な霊は私たちの守護霊であり、粗末にすると霊的なエネルギーは授かることは出来ません。ですから墓参りに行くことは自分の為であり、先祖の霊の為では無いと言う事です。

瞑想とは、それらの純粋な高貴なエネルギーを授かるために行うのです。

そろばん勘定だけで生きていますと、それらのエネルギーの存在さえ否定します。病気とは、それを気づかせるためのシグナルですから、それに気づき実行することが病気治しの秘訣なのです。
と言っても、いつ死ぬかも分からない病気にかかりますと、それどころではなく、心ここにあらずで、瞑想しろと言っても、頭の中は妄想が一杯で落ち着いて瞑想は出来ません。

瞑想

落ち着くとは、氣を氣の住処である丹田に落ち着かせる事です。病気の人の氣は住処を離れ夢遊病者のように大地に足をしっかり踏ん張ることができないので、気は頭に上がります。そうすると足は冷え、不眠症になりますます病気は悪化して妄想が始まるのです。
それを正常にするには、大量の氣を体内に入れ住処に安定させなければなりません、それを行うのが長期熟成醗酵した酵素「輝源」なのです。乳酸菌ではありません。酵素が無いと脳細胞を含む体の細胞の毒素を除去することは出来ません。
病気を治すのは、漢方薬でも代替医療でもありません。ただ一つ微生物だけなのです。その微生物に私が祈りと氣エネルギーの力で貴方にあう微生物に進化させます。それを貴方が自分で出来るようになるのが、究極の病治しなのです。それが出来るようにご指導するのが、私の今生最後の仕事なのです。

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