肺炎・喘息・気管支炎|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せください肺の病気の全ては腸内細菌が弱くなるから始まったのです。肺だけに効く抗生物質を与えると腸内細菌が弱り、下痢をします。治すのは、MRE輝源だけです。

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肺炎・喘息・気管支炎
多くの人が病院に通ったはずなのに、何故治らないのでしょうか?体力があり一時的なものでしたら、医者のお薬や売薬で治るはずなのに治らない。これからも分かるように薬というものは、本人の治癒力が回復するまでの症状を緩和するに過ぎないものと思うべきでしょう。大概の病気は胃に負担がかからないように温かい物を少量だけ食べて寝ていれば体力が回復して治るはずです。が、治らないと言う事は自然治癒力が蘇らないと言う事になります。それでは、自然治癒力とは、一体何なのでしょうか?
人間の体は目に見えない見当が付かないほどの微生物によって守られています。インフルエンザが流行れば、それを食べるマクロファージという貪食細胞が活動します。それでも負ける場合は、白血球やキラ-T細胞というミサイルのようなものが攻撃してやっつけようとするのですが、それでも勝てないと慢性化するわけです。

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このように、薬が治してくれるという錯覚を取り除かなければなりません。また病院にいけば治ると言う錯覚も捨てなければ治りません。自分の体を守る目に見えない微生物だと言う事を勉強し、強い微生物を創る努力をしなければ病気は治らないのです。インフルエンザも肺炎球菌も微生物です。それはとてもとても小さな生き物です。その小さな物がチリや埃に混ぜって口から侵入します。それを入れまいと咳を出したりタンを出したりして阻止するのですが、免疫力が弱いと入られます。中に入られたら戦うのは、あくまでも、相手に合わせた小さな生き物になります。
子供の喧嘩に大人なが入らないのと同じです。そこで自分の子供が負けそうになった時初めて参加するのですが、これを早くしすぎる為に、その子は永遠に強くなる努力をしなくなり、ちょっとした外敵にも負ける様になります。それが慢性化に移行する仕組みであります。大人とは抗生物質やミサイルなのです。ウイルスにはウイルスで対抗するのがセオリーですから、自分の中の微生物を強くすれば治る事になります。それを行わないと、永遠に抗生物質のお世話になり、自分の身を自分で守る事は出来ないでしょう。

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自分の身を守る微生物は腸内細菌ですから、腸内細菌が喜ぶ餌を与えたり酸素を与えなければなりません。特に肺は大腸に守って頂いていますので、大腸を強くしなければならないのです。大腸に棲む微生物は、醗酵食品や食物繊維が大好きですから、それらを多く毎日食べて強い菌をつくりましょう。嫌いなのは肉やハムやソーセージや体を冷やす乳製品・砂糖、イースト菌で醗酵させたパンやマーガリ
ンなどになります。つまり洋食は全て悪い事になり、良いのは日本伝来の日本食です。特に長期醗酵した味噌、醤油、漬物になります。これは長期的に免疫力を高める食べ物ですが、インフルエンザい侵された時は、一時的に大量のヨーグルトを食べますが、長期的に食べると体を冷やすので駄目です。簡単でしょう。つまりアルカリ性食品と体が温かくなるショウガなどを増やせば良いのです。簡単でしょう。高齢になると腸内細菌が弱くなり肺炎で亡くなる人が急速的に増えて行きますので、今日から早速長期熟成した発酵食品を増やす食事に変えましょう。
残念ながら、これ以外の方法で一時的に良くなっても高齢者になった時に取り返しが出来ない病気が待っていると思って下さい。嘘ではありません。自分の体は自分で守る以外にないのです。薬が守ってくれるのは、回復するまでですから、永遠に回復しなかったらどうなるかを、考えたらご理解頂けると思います。絶対やめなければならない食品は、白砂糖、牛乳、肉です。後は防腐剤、ソルビトール、イースト菌、色素、農薬野菜、中国産のウナギ等切がありません。そして深い息をして、便が黒くならない食事をする事です。便の色が黄金色で気張って出すくらいの硬さでしたら、元気で長生き出来ます。

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食事療法に自信がなくお肉を食べたい人は

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長期熟成植物性醗酵酵素MRE輝源
これしか今のところ有りません。酵素は砂糖が一杯ですから駄目です。ヨーグルトは体を冷やしますので日本食の日本人には合わず、あくまでも西洋人の食べ物です。納豆は体を冷やしますので病気の方は少なめにして下さい。MRE輝源は、小さな小さな低分子の微生物ですから、吸収率が高く細胞内まで入る事が出来る唯一の醗酵新酵素です。
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