霊黄参(牛黄配合)|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。■薬能:血熱を取り、特に「血」の巡りを良くする

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牛黄配合 霊黄参

牛黄・薬用人参製剤(除霊漢方)

霊黄参

こんなときにお試しください
•一晩寝ても疲れがとれない
•カーッとのぼせやすい
•熱で体が弱っている
•暑い日が続くとバテる
•疲れすぎて食欲がない
•かぜをひきやすい
第3類医薬品
添付文書PDF
牛黄の説明
牛黄;「神農本草経」に書かれている事を最初に書きます。ウシ科の家畜の牛の胆嚢中にある結石である。
牛黄の味は苦で氣は平である。味は苦ですので陰陽五行論では、心臓を益する事になり、気は平ですので、心臓に熱が無いときに使用する薬物という事になります。使う目安;急に何物かに驚いて引っくり返る驚癇(きょうかん)の病や、悪寒と発熱を伴う寒熱病や、発熱が異常に盛んな時や、その為に精神障害を起こして、狂ったようになったり痙攣を起こしたりする病を治す事が出来る。また、人に悪い影響を与える邪気を取り除き死人の祟り(たたり)の鬼氣(きき)を逐い払う作用がある。
薬用ニンジンの効用
人参は、ウコギ科の多年草、朝鮮人参の根である。
人参の味は甘で味は微寒である。となっていますので、
甘い味は脾臓を益しますので、胃が弱っている人に使われ、気味は微寒ですから、胃にやや熱がある場合が当てはまります。効能;主として肝・心・脾・肺・腎の五臓の気を補う事が出来る。ゆえに、精と神、すなわち腎臓に蓄えられている精神的要素の精気と心臓に蓄えられている精神的要素の神氣の働きを安らかにし、魂と魄、すなわち、肝臓に蓄えられている精神的要素の魄氣の働きを定め、また、直ぐに物事に驚く、精神不安や直ぐにどきどきして胸苦しくなる心臓の動悸を止め、人に悪い影響を与える邪気を除き、目が明らかに見えるようにし、心孔を開き、つまり、心臓の働きを良くし、智を益す、つまり頭の回転を良くする作用がある。これを、久しく服用していると、段々と身の動きが軽くなって、年齢を延ばせるようになってくる。
主成分牛黄は霊障に効果(神農本草経記載) 人に悪い影響を与える邪気を取り除く事が出来、死人の祟りを逐い払い、精神不安を取り除き、頭の回転が良くなり、年齢を延ばせる妙薬と言う事になります。
製品特長
古来、強壮生薬として用いられてきた動物性生薬<牛黄>と植物性生薬<人参>を高単位に配合したすぐれた効きめの滋養強壮剤です。
成分
4カプセル中、次の成分を含みます。

成分 分量 主な作用

(日局)牛黄(ゴオウ)
100mg 牛の胆のう中にごくまれに発見される褐色の小球塊で、古来、強壮生薬として用いられてきました。

(日局)人参(ニンジン)
600mg 薬用人参の根を乾燥したもので、古くから漢方の要薬として、広く用いられてきました。新陳代謝機能を活発にし、食欲を増進し、からだを丈夫にするはたらきがあります。

ニンジン粗エキス末
300mg
[(日局)人参900mgに相当]
効能
次の場合の滋養強壮:虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、血色不良、冷え症

用法・用量
大人(15才以上)1回2カプセル、1日2回食間に水またはお湯で服用してください。

剤型
淡黄かっ色と橙色のカプセル剤

添付文書ダウンロード

サービス2拡大表示

大容量120カプセルに2セット・48カプセルには1セットサービス
1、仙人の除霊ミラクルオイルプロ仕様5ml
2、仙人のミラクルチップ8mmテープ6枚付き
3、薬石にラジウム10μシーベルト以上を接着
上記3品を併用して体内に溜まったゴミ(邪気)を取り去りながら快復に導きます。

詳細情報
ご注文  48カプセル30.800円(税込み)・120カプセル71.500円(税込み)
■ご相談は「お問合せフォーム」よりお願いします。

血管を守る

あかぎれ これからの季節、水仕事がつらくなります。水の冷たさに冬の到来を感じるものです。あかぎれになると一度ふさがったと思っても、すぐにまた口が開いてしまう上、数が増える事があってもなかなか減りません。しかもいつの間にか出血し、服や使ったものに付着して気づく事があります。毎年の事で、冬の風物詩とあきらめてしまいがちですが、指先の血管も脳血管も同じ血管です。たとえ指先の血管であっても出血は出血です。
寒さで血管が破れたことに変わりはありません。過度に不安がる必要はないと思いますが、あかぎれが切れるほど冷えて血行が悪くなっている分、血液はどこに行くのか、イメージを膨らませて欲しいのです。末梢血管が冷えれば体幹の血管に多く流れることになるので、日ごろから血液、血管、血圧、心臓などにお悩みを抱えておられる方にとって、冬の寒さは要注意です。そこであかぎれを見たら牛黄を思い出して下さい。血管のトータルケアには牛黄です。冬の血管を守る先人の知恵です。

耳鳴り・花粉症

気になる耳鳴りに霊黄参
 <春の病>耳鳴りでお悩みの方はとても多く、身近な症状であるにも関わらず「スパっと治った」という言葉を聞いた事がありません。五行的には「耳の開竅する」のが腎なので、腎の病で間違いないのですが、実際は腎だけでは解決できないとても難しい症状の一つです。
耳鳴りは腎の病でありながら、春に悪化しやすい「春の病」という性格を持っています。ここから「温病」であることが分かります。温病とは、冬の寒さで閉じ込められていた「出すべき熱」が、気温の上昇に伴い、逃げ場を求めて暴れだした状態を言います。耳に逃げれば耳鳴り、鼻や目なら花粉症です。霊黄参を一緒に服用すると小青竜湯単味よりはるかに優れた効果が実証されています。
 温病自体は腎の保温力の低下によるものでも、腎虚が引き起こしている症状の緩和の目標は「熱のこもり」の解消です。そこで必要になるのが「出すべきものは出す」牛黄です。耳鳴りは、溜まった熱で沸かしているピーピーケトルが、沸騰して鳴っているようなものです。春のめまいや頭痛、肩こりも温病の仕業です。
牛黄配合の霊黄参は、一日分4カプセルで2.000円と値段も高いです。ですが、風の時によく勧められる「ユンケルドリンク」なども高額で1本2.000円以上もするのがある事から考えても、それなりの値段と思われます。1箱になると手が出ないし、医者の薬と一緒に服用したい方に小分けします。3日分12カプセルで7.800円(税込み)になりますが宜しければ「お問合せフォーム」からご相談メールをお願いします。

奇跡の難病改善法

私達、生命体(人間・動物・植物他)は宇宙から降り注ぐ目に見えないエネルギーによって生かされています。もし、このエネルギーが何かのアクシデントにより遮断されたなら、間違いなく生命を維持する事は出来ません。

 この宇宙から降り注ぐエネルギーには、宇宙の巡行に合わせる為の振動も送られてきており、この振動数に狂いが生じると生命の維持は弱り、振動数の低下と共に死に近づいていきます。

 3歳児の振動数は1秒間に1兆回の振動で活性化されており、宇宙の意思ともつながっているのですが、段々とその意思は薄まり、人間界の都合の良い法則に流され少なくなっていきます。

 特に40才を過ぎる頃になりますと極端に少なくなりあらゆる病気の餌食になります。これは腸内細菌とも関連しており、振動数が低下するのに比例して悪玉菌有利の環境になるのです。理由はいろいろあるのですが、簡単に言えば、細胞や細胞の中の分子にゴミが溜まり起こるという事です。

 これらの原因によって病気になった場合一番に考える事は免疫力を高める事でしょう。この免疫力を高める為に良いと言われている漢方薬やサプリは山の様に市販されていますが、本当に効果があり治っているのでしょうか?治っており、満足している方には、このページに興味を示す必要はなく、今までの治療法を実践すれば良いでしょう。 
 しかし、私は40年以上医療に携わっており、医学が進んだという割には病気は減っていません。というより、増えている現状を鑑みた場合、どこかおかしいと思っているのです。

 うつ病やアトピーや統合失調症や癌などは増えており、全然治っていないではないかと不信感が募っている時に台湾北投石の原末に出会ったのです。

続きは
■「生命の玉とクリーム
■「癒しの森湯布院」ブログ

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