子宝応援(不妊症)NO2|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せください

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大分県宇佐市の気功療法

子宝応援メッセージ

すこやかな妊娠と出産のために

赤ちゃんをこの手で抱きしめる日まで
「どうして私達には赤ちゃんが出来ないの?」「いったい何をすればいいの?」「この不安な日々はいつまで続くの・・・?」
歳を重ねるごとに募る不安と焦り、また、仕事などで忙しい日々の中、親戚や友人などから「赤ちゃんはまだ?」と聞かれるプレッシャー。このような精神的ストレスに加えて不妊治療を行っている方の苦しみはとても辛いものです。なぜ子宝に恵まれないのか、もう一度考えてみましょう。
赤ちゃんができない原因は、女性側だけにあるのではなく、実は、男女同じ割合であることがわかってきました。妊娠について、あきらめずにご夫婦で一緒に考えてみませんか?
考えられる原因
■仕事が忙しい
■生理痛
■腰痛
■栄養不足
■周囲からのプレッシャー
 など

妊娠

栄養補給でストレスに負けないカラダづくり

「ストレスは妊娠に良くない」そんなことは百も承知ですが、現代社会ではストレスを減らすことがなかなか出来ないのが現状です。ストレスが妊娠に良くない理由は、ストレスによって大量に発生する活性酸素が、夫婦とも不妊の原因になるからです。
過剰な活性酸素は女性の子宮内膜を薄くして、受精卵を着床しにくくさせ、また、男性の精子を傷つけて、精子数を減少させることがわかっています。

今あるストレスを減らすことは難しくても、活性酸素を取り除くことでストレスに対抗することができます。適切な栄養補給で過剰な活性酸素を消去すれば、ストレスによるダメージを和らげることができるのです。夫婦で適切な栄養補給をして、ストレスに負けない身体づくりをしていきましょう。

子宮内膜

ストレスは妊娠の大敵

ストレスは過剰な活性酸素を生む
活性酸素は、本来私たちの身体にとって必要なもので、細菌などの外的から身体を守る働きをしています。私たちの身体は、生きていくためのエネルギーをつくる過程で、必ず一定量の活性酸素を発生させますが、精神的ストレスや肉体的ストレスを受けると、過剰な量の活性酸素を発生します。この過剰な活性酸素は、細胞を傷つけ、卵胞・卵子の形成を妨げたり、子宮内膜を薄くするなど生殖細胞に悪影響を及ぼします。そして、過剰な活性酸素は「月経のメカニズム」を乱し、不妊を引き起こす一つの大きな要因となるのです。ストレスが少ないゆったりとした生活を送るように心がけることはもちろんですが、ストレスから発生した過剰な活性酸素を打ち消す力(活性酸素消去能力)を高めることが、妊娠するためにはとても大切です。

過剰な活性酸素は卵子の質と受精率を低下させます

身体に活性酸素が過剰にあると、卵胞で良質な卵子が作られず、卵の受精能力が低くなって、受精率が低下します。しかも、受精できたとしてもその後の受精卵の発育能力も低下することが最新の研究で示されています。過剰な活性酸素は、妊娠の大敵なのです。

活性酸素2

妊娠は活性酸素を減らす事
活性酸素は、妊娠できないことへの焦りや不安、不妊治療で生じる身体への負担などからも多く発生します。不妊に悩む方にとっては、悩むことすらも過剰な活性酸素を発生させ、妊娠の妨げになってしまっているのです。この厳しい現代社会でストレスを減らすことは、とても難しいことです。妊娠を望む方は、特にストレスによって発生する過剰な活性酸素への対処法を知っておく必要があります。

子宮内膜を厚くし、妊娠率をあげるためには

ふかふかした厚い子宮内膜の方は、卵子が着床しやすいため、妊娠率が高くなりますが、子宮内膜が薄い方は、着床しにくいため、妊娠率が低くなります。近年の研究で、子宮内膜は過剰な活性酸素にさらされることで薄くなり、妊娠率も低下することがわかってきており、いかに過剰な活性酸素が妊娠に悪影響をおよぼしているかが注目されてきています。
また、生理不順、月経困難症の方の体内では、慢性的に活性酸素が受精、着床などを妨げ、妊娠率を低下させていることが分かってきました。過剰な活性酸素は、妊娠の大敵なのです。

月経のメカニズム

月経はホルモンの連携プレーによって生じます。
@脳の一部である脳下垂体から分泌される卵胞刺激ホルモンは、卵胞を発育、成熟させます。
A成熟した卵胞は卵胞ホルモンの分泌を促進し、血中の卵胞ホルモンの濃度が上昇することによって、脳下垂体は刺激されます。
B卵胞ホルモンによって刺激された脳下垂体は黄体形成ホルモンを分泌します。
Cこの黄体ホルモンの刺激によって、卵胞から卵子の排卵が行われます。
Dまた同時に、黄体形成ホルモンは、黄体を発育させます。
E黄体から分泌された黄体形成ホルモンと卵胞ホルモンが、厚くふかふかしていて柔らかく、粘膜で潤った着床しやすい子宮内膜を作ります。これらのホルモン(卵胞ホルモン、黄体ホルモン)を、女性ホルモンと言います。卵子が着床しなければ、不要となった子宮内膜がはがれ、血液と共に排出されます。これが月経です。

亜鉛とセレンは、活性酸素から卵子を守ります

卵子を傷つける活性酸素は、妊娠の大敵です。身体では、活性酸素を消去するSODなどの酵素が活躍しています。酵素が活性酸素から守るためには、亜鉛、セレン、銅などのミネラルが必要です。これらのミネラル(武器)が不足すると、酵素(王子)は活性酸素(カラス)を退治することができず、活性酸素から卵子(姫)を守ることができません。妊娠の大敵である活性酸素を減らすためには、亜鉛、セレン、銅などを積極的に摂取することが重要となります。

お母さんになるための栄養素の宝庫牡蛎

牡蛎は、妊娠の大敵である過剰な活性酸素を消去する亜鉛、セレン、銅などの栄養素が、バランス良く豊富に含まれています。牡蛎肉は、活性酸素を処理するとても優れた食べ物です。活性酸素を処理し、正常な月経と妊娠をするために必要な栄養素をしっかり摂りたいものです。食品100g中のミネラル、ビタミン含有量は牡蠣(カキ)は亜鉛13,2mg・銅0,89mg・セレン48μgです。二番目の和牛リブロースは亜鉛4,9mg・銅0,06mg・セレン11μgで圧倒的に牡蛎に含まれています。

国産牡蛎100%=安心、安全のオイスター

牡蛎ってすごい!血液脳関門を突破し脳の疲労を取り去る!

ワタナベオイスターは春の新鮮な国産牡蛎(広島産)のみを使って製造しています。もったいない話ですが、牡蛎を煮込んだあとのスープのみを使用し、牡蛎の身は捨ててしまうのです。それは、貝類は内臓に様々なゴミを蓄えてしまう性質があるためです。ワタナベオイスターは健康食品認定工場で製造され、国内の医療機関で安全性試験を行い、安心、安全、高品質を心がけています。

牡蛎

安全性試験
■母体ならびに仔への影響に関する試験
■多量摂取試験
■長期摂取試験
■成分分析試験など
牡蛎は西洋では海のミルクと呼ばれ、東洋では海の宝庫などと呼ばれ、その栄養の豊富さと美味しさで古来より愛されてきました。では、牡蛎を食べるとどうして元気になるのでしょうか?それは、牡蛎は他の二枚貝と違い移動が出来ません。そのため外敵から身を守るため、殻を閉じる力が他の貝よりも20〜30倍あると言われています。
このエネルギーはブドウ糖から作られ、その働きを助けるのが、亜鉛、セレン、鉄などのミネラルやビタミンです。そのため、牡蛎には多くのミネラルやビタミンを体内に取り組、蓄えているため栄養が豊富で身体に良いと言われているのです。

基礎体温と着床のおはなし

妊娠の為には、順調な排卵を行い、受精した受精卵が子宮内膜に着床することが必要です。基礎体温を測定することによって、排卵や着床などの状況を知ることが出来ます。

基礎体温の上昇とともに排卵が行われる

基礎体温は、低温期から高温期に上昇しますが、その上昇に伴って卵胞から卵子が排出されます。順調に排卵が行われるためには、低温期から高温期への基礎体温の上昇が、0,3〜0,5度C必要です。

着床のためには、温かな身体が必要です

親鳥が卵を温めることによって、卵からヒナへ孵化(ふか)させるように、人間のお母さんも、受精卵を着床させ、胎児を成育するためには、基礎体温を上げる必要があります。妊娠するための準備である体温上昇がきちんとできていないと、卵子は着床できません。着床するためには、高温期が10日以上持続する事が望ましいです。

低体温、冷えは妊娠の大敵です

子宮の冷えは、生理痛や生理不順を招きます。冷えは順調な排卵を妨げ、せっかく受精した卵子も着床しにくくしてしまいます。子宮や卵巣などの生殖器がある下半身は、冷えの影響を受けやすいのです。

低温期から高温期への基礎体温の上昇が順調に行われないと、高温期は短くなり、受精卵は着床しづらくなります。また、高温期の体温が不安定だと、排卵は不調になるため、妊娠しても流産しやすくなってしまいます。
■高温期が短いあなたは・・・着床しにくい
生殖器が冷えて血液循環が悪い状態です。卵胞の発育が悪く、黄体の機能も低下しているため、着床しづらくなっています。

■そんなあなたには、亜鉛、セレンなどの微量元素が必要です。
女性ホルモンの合成と分泌を活発にすることで基礎体温を上昇させ、高温期の長さを正常にして、黄体と卵胞の発育と機能を促進させましょう。
■高温期がジグザグあなたは・・・妊娠しても流産しやすい。
胃腸、生殖器が弱っている状態です。体力が低下して、妊娠を維持するだけのエネルギーが足りず、任しても流産しやすくなっています。■そんなあなたには、吸収されやすいミネラル、ビタミン、アミノ酸が必要です。血液に栄養素を補充することで胃腸、生殖器を元気にし、食欲を増進させ、妊娠・出産のための身体づくり、体力づくりをしjましょう。

女性ホルモンは基礎体温を高め、子宮内膜をふかふかにします!

女性ホルモンの指示で基礎体温は上昇します

基礎体温は、女性ホルモンである黄体ホルモンの指示で上昇します。黄体ホルモンは、黄体から分泌されますが、黄体の発育が不十分だと黄体ホルモンの分泌は不調となり、基礎体温は十分に上昇しません。
また、黄体ホルモンの分泌が不調になると、高温期が短くなったり、高温期の体温が一定にならなかったりと不安定になります。女性ホルモンをしっかり分泌し、妊娠できる体温を保ちたいものです


女性ホルモンの分泌を支えているのが、必須栄養素の亜鉛などです。

黄体ホルモン

女性ホルモンの働きを高め、厚くふかふかな子宮内膜を!

ごつごつした岩のようなところに種をまいて、肥料をあげても芽が出ないのと同じように、薄く潤いの無い子宮内膜には、受精卵は着床しにくくなっています。
 受精卵がしっかりと着床するためには、厚くふかふかしで柔らかく、粘膜が潤った子宮内膜が必要です。
 この潤いのある暑い子宮内膜は、女性ホルモンである卵胞ホルモンと黄体ホルモンの共同作業によってつくられます。
 女性ホルモンの働きを支えているのが、亜鉛、セレンなどの必須栄養素です。

体温づくりのキイーはミネラルとビタミン補給

体温は、米、イモなどの穀物に含まれている糖分・脂肪が燃えた時に出て来る熱によって維持されています。
 食物中の糖分・脂肪をしっかり燃やして、適度に体温を上昇させるためには、ミネラル、ビタミンが必須不可欠です。ミネラル・ビタミン不足では、せっかく食べた食物から熱を十分に得られず、低体温の傾向になります。しっかりとミネラル・ビタミン補給を行い、正常な体温をつくりましょう。
 

基礎体温の測り方

基礎体温は通常、朝目覚めて起き上がる前にすぐ、舌の下に婦人体温計を入れて測ります。
 出来る限り一定した時間に測定することが望ましいですが、神経質にならず、とにかく毎日測ることを心がけましょう。夜間勤務などで生活が不規則な方でも、5時間以上の睡眠をとった後に測ることが出来ます。

正常な生理周期には、亜鉛、セレン、銅などが重要!

妊娠の為には、正常な月経(生理)が必要です

女性ホルモンの働きによって、基礎体温の適切な上昇が起こり、さらに、着床のために必要な厚くてふかふかした子宮内膜はつくられます。
 妊娠するためには、女性ホルモンの正常な働きが必要不可欠です。その女性ホルモンはを支えているミネラルが、亜鉛、セレン、銅などです。
 亜鉛、セレン、銅は、女性ホルモンの分泌と合成を順調にし、基礎体温を上昇させ、卵胞と黄体の発育を促進して、さらに、ふかふかな子宮内膜の形成を促します。

亜鉛・セレン・銅の摂取不足は、女性ホルモンの分泌低下を招き、低体温、着床不全の原因になります!

亜鉛、銅、セレンなどのミネラルが不足すると、卵胞・卵子を形成する卵胞刺激ホルモンと黄体を発育させる黄体ホルモンの合成と分泌が低下し、女性ホルモンの卵胞ホルモンと黄体ホルモンの分泌低下を招きます。

すると、卵胞の成長不良、黄体や子宮内膜の形成不良、妊娠率の低下、流産などが生じやすくなります。
 なかなか妊娠できない要因の一つとして、亜鉛などの微量元素不足による女性ホルモンの分泌低下が指摘されています。
 

現代女性は亜鉛不足です!

残念なことに、現代人はミネラル不足の傾向にあります。特に亜鉛は、30〜39才では所要量の75%程度しか摂取できていません。

つわりの原因のひとつは活性酸素

つわりになると、悪心や吐き気、嗜好の変化が起こり、食事を摂る事が難しくなります。実は過剰な活性酸素は、つわりをひどくする原因の一つでもあります。そこで、活性酸素を処理してくれる亜鉛・セレン・銅、また、ビタミンEなどのビタミンの積極的な摂取が大切になります。
バランスの良いミネラルとビタミンを補給して、体内の活性酸素のバランスを整えてあげることが重要です。牡蛎肉は、活性酸素を処理する亜鉛・銅などの栄養がバランス良く豊富に含まれた抗酸化食品です。

葉酸・ビタミンB12などの不足にもご注意

葉酸・ビタミンB12は、ビタミンB群の仲間で、赤血球の生成に不可欠であり、脳、神経、粘膜の正常な機能に深く関わる栄養素です。一日当たりの摂取推奨量は葉酸400μg、ビタミンB12が2,4μgです。妊娠の初期に、葉酸・ビタミンB12不足だと、胎児に神経管閉鎖障害が発生し、また、ビタミンB12不足になると、遺伝子の情報が正確に流れず、胎児の成長異常が生じる可能性もあります。ビタミンB群は、それぞれ作用し合うので、葉酸だけを摂るのではなく、ビタミンB12・ビタミンB1、ビタミンB6などバランス良く摂る事が必要です。

おなかの赤ちゃんとお母さんを守る栄養の宝庫牡蠣

海のミルクと言われる牡蛎肉には、妊娠の大敵である活性酸素の暴走を防ぐために重要な働きをする亜鉛・銅などのミネラル、また、とても吸収が良く、体のすみずみの活性酸素を消し物質(抗酸化物質)が豊富に含まれています。
牡蛎肉は、活性酸素を処理するとても優れた食べ物です。さらに、赤血球の生成や、脳、神経などに必要な亜鉛・鉄・葉酸・ビタミンB12などがバランス良く豊富に含まれています。また、ほうれん草などの緑黄色野菜にも葉酸が多く含まれています。

現代男性の精子の力は明らかに低下しています!

 WHO(世界保健機関)の男女別不妊原因の調査によると、近年では男性側に不妊原因があるカップル50%近くを占めています。
 実は、不妊の原因は、女性だけにあるのではなく、男性側にもあるのです。
 日本における健康男子の精子数も1982年(126名対象)には1億あったものが、1999年(115名対象)では6,150万と精子数が明らかに減少し、男性の精子受精成功率の低下が指摘されています。

 精子の減少の要因は複雑で明確ではありませんが、ストレス、環境汚染、栄養不足などがあげられます。

元気な精子を作るミネラル、セレン、亜鉛

精子

精子無力症ってご存知?
 精子無力症とは、精子の運動率が低下した状態をいいます。正常男性では、射精後1時間以内で少なくとも50〜70%の精子が運動しています。

 この精子運動率が50%未満になれば、精子無力症といいます。

 運動率の高い元気な精子は、卵子まで泳ぎ着いて受精することができます。しかし、運動率の低いよ弱しい精子は、卵子まで泳ぎ着くことができません。

元気な精子と弱弱しい精子・どこが違うの?

 健康男性の元気な精子にはセレン・亜鉛が多く含まれ、特にその中でもセレンが多い事が分かり、精子無力症の弱々しい精子には、セレンが少なく活性酸素に弱い事が報告されました。
 そこで、セレン不足で精子運動率の低い不妊症男性(46名)にセレン補給を行うと、精子運動率は上がり、セレン補給を行った中の11%の男性が、妊娠させることができました。セレンは、精子にとってとても大切な必須ミネラルであることがわかりました。
 亜鉛、セレンが豊富に含まれる代表的な食品として牡蛎肉があげられています。牡蛎肉の摂取によって、精子の運動率が上昇したとの学術報告が注目されています。

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