大きな薬壺を継承|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せください薬壺とは、やっこと読み医業の神様である薬師如来が左手に持つ薬入れの壺です。

薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

大きな薬壺を継承

世の中には「表」の世界と「裏」の世界があります。例えば「表千家」に「裏千家」や「影武者」「裏柳生」などの呼び名があるように、表に出る事が許されず、常にひっそりと活躍していた世界が存在していたのです。私が縁あって知り合った「裏御典医」の生き神様もそのような存在で死後何十年かも存在が明かされる事はありませんでした。
表御典医が正式な天皇家に仕える医者なら、表に知られてはならない病気もあり、決して誰にも知られず事は許されなかったそうである。もちろん表御典医にも決して漏らさなかったそうである。江戸時代を想像すれば納得できるであろうが、お世継ぎ等の問題で性病なども蔓延していたであろう。それらの病気や精神的な病気は、全て裏御典医が任されており、秘密が厳守されたので、その存在さえ誰にも知られる事は無かった。

大きな薬壺

表の世界は田舎の百姓で村人の相談などにのり質素な生活をしていた。自称生き神様は、何かの問題がおきれば忍びのように呼び出されていたのであります。もちろん天皇家や大名であります。私が継承した猿の黒焼きもそうであるが、それが必要な病気があったという事になります。でありますから、最高級品である事は間違いないのであります。
私があまりリアルに表に出すと困る人もいるのでこれくらいで勘弁して頂きたいと思うのですが、この時期何故薬壺を表に出したかといえば、やっと完成出来る大きな薬壺が手に届いたからであります。それらの知識は数年前から解明できていたのでありますが、肝心な壺の行方が分からず身内だけで密かに使用していました。
私があまりリアルに表に出すと困る人もいるのでこれくらいで勘弁して頂きたいと思うのですが、この時期、何故、薬壺を表に出したかといえば、やっと完成出来る大きな薬壺が手に届いたからであります。それらの知識は数年前から解明できていたのでありますが、肝心な壺の行方が分からず身内だけで密かに使用していました。
生き神様の所に病気の相談があれば壺より取り出した薬草やアムリタを渡し持ち帰らせていたのですが、その効果に興味を持った医大の教授が研究に貸して欲しいとの事で研究室に持ち込み研究したそうであるが、どうしても奇跡的な効果を見る事が出来ず、壺はそのままになり、退職する時にどうやら家に持ち帰ったそうであるが、生き神様の死後、かなりの年数が過ぎた頃の出来事ですから、みんな忘れていたのですが、わたしは諦める事は出来ず伝手を頼りに探していたのです。
大学の研究室にある頃薬物の解明はされ、それと同じものを作るのだが、それなりの効果しか得られない。私に言わせれば当然であります。その教授は祈りを知らなかったのです。いわゆるマントラを唱える事を知らなかったのか、迷信と思っていたのか?そのマントラが壺に住み着いた微生物に与える栄養素である事がどうしても理解できなかったのでしょう。
神の世を科学解明しようと思う事自体が外れており、ドツボにはまる原因である事を知らなかったのです。理解しているつもりでも、どうしても今まで学んだ医学常識が頭を持ち上げるのです。合気道の世界では力を抜くことによって技のキレ味を増すのですが、いざとなったらどうしても力に頼るのです。ヒーリングもそうですが、思うような効果がないと力に頼る整体になってしまうのです。
この理屈が出来るまでには相当な時間と経験が必要であります。この世の常識と思っている非常識な知識を頭の中から全て出さないと、新しい知識の入り場所はないのです。出さなければ入らないのです。これが真理なのです。どこどこの偉い先生が言ったから正しい。新聞に書いていたから、テレビで言っていたから正しい。本当にそうでしょうか?お医者様が言うから正しい。

腸と脳

裏と表
表御典医が言っていたから正しい。その聖者は裏だから怪しい。世の中には決して表に出る事ができない職業もあるのです。この話はこれくらいにしますが、壺に隠された教えを素直に聞かなければ、大事な時間を無駄に使う事になるでしょう。病気を治す事や幸な人生を送るには「祈り」なのです。その祈りに共鳴するのが、やはりに目に見えない世界に住む微生物と思っています。良い活力ある土を作るのも微生物なのです。決して表に出る事のない裏方で一生を過ごすのです、手柄は全て医者のものになりますが、愚痴も言わずに頑張っているのが微生物なのです。表御典医は豪華な家に住み、豪華な衣服に身を纏っていますが、裏はぼろ屋に住み百姓着なのです。それでも心は常に清らかに、どんな人にも差別することなく人助けをして一生を終えたのです。大正時代に一生を終えたのです。今では化石のような教えになっているふしもありますが、近い将来必ず日の目を見ると私は信じています。
そのお方が使っていた薬壺に漢方薬も法具もアムリタも保管し渡すように計画しています。今まで私の手から嫁入りした法具にも同じエネルギーが注ぎ込まれるように致します。その代わりマントラは唱えて下さい。
マントラは私が教えたものなら全てOKです。例えば漢方薬なら「薬師如来マントラ」法具なら「オーム ナマ シバーヤ」を唱えて下さい。

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