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MRE成分とは
細胞そのものを元気にする働き
MRE成分とは自然豊かな九州で採取された微生物を研究する過程で発見されたMRE菌とチャーガやキャッツクローなど12種類の生薬由来などの希少な原材料から作られる成分。日本やアメリカなど世界6カ国で「免疫増強組成物」として特許を取得しています。MRE成分は細胞そのものを刺激して元気にする働きが期待されています。
ゴミが溜まったままの細胞に栄養素(ビタミン・ミネラル)を与えても十分に力を発揮することはできません。MRE成分は溜まったゴミ=不要なものをしっかり掃除し、老化した細胞をまるで新品へと戻す働きがあると考えられています。

腸内微生物

 M  R  E  輝  源               
酵素との違い
近年、体を若々しく保つ成分として注目を集めている酵素。市販されている酵素商品は、体内の酵素を無駄遣いさせず栄養も補給できるという素晴らしい働きを持っていますが、それに対してMRE成分はもともと体内にある消化酵素や代謝酵素の働きを呼び覚ますことが期待されています。 大袈裟に言うと、酵素は老化を緩やかにするもの、MRE成分は体を若返らせるものと言えるのかもしれません。

MRE図

開発ストーリー    
現在注目を集める、微生物研究からMRE成分の研究はスタート
微生物は食やエネルギー、環境、生命科学の分野に密接に関わる研究テーマです。今後、様々な未来を開く可能性があると注目を集めています。MRE成分の研究もその微生物研究から始まりました。

土の中には無数の菌が生息しており、それらを総称して土壌菌と呼びます。土壌菌は世界各国の様々な環境下で繁殖し、それぞれの環境に応じた特徴を持っていると考えられます。九州には活火山があり、環境汚染も少なく、自然が豊かな格好の環境。
MRE成分を作るために必要なMRE菌は、この九州の土から採取した土壌菌を培養して得られた共生菌群です。

森

20年以上も培養・研究を重ね、たどり着いたものは
菌というのは生き物ですから、研究も一筋縄ではいきません。無数の菌を20年以上苦労して培養した結果、特殊な遺伝子を持つ菌体が得られ、これまでになかった不思議な発酵生成物が得られました。この不思議な発酵生成物を作り出す菌の組み合わせ(共生菌群)がMRE菌、発酵生成物がMRE成分です。
試行錯誤を繰り返し、ようやく最適な組み合わせを発見
MRE成分が免疫活性の可能性があることはわかったものの、どのような原材料が最も良い組み合わせなのか、という点についてはさらなる試行錯誤が必要でした。

何度も何度も仮説・検証を重ね、チャーガやキャッツクローなどの12種類の原材料にたどり着き、ようやくMRE成分が完成しました。

種類

MRE成分の浸透力
従来と異なる発酵方法で原材料を強力に分解
一般的な発酵は、菌が消化酵素を分泌してデンプンやタンパク質を分解し、栄養を作り出すもの。これに対してMRE成分は、特殊な環境下にMRE菌を置くことで自分の細胞すら破壊する酵素を作り出し、驚くべき分解力を発揮するという、まったく新しい発酵方法と考えられています。過酷な状況下で子孫を残すために、強く生き延びようとする力強い生命力がMRE成分には凝縮されているのかもしれません。
消化酵素の5,000倍もの分解力で超低分子化
MRE成分が作られる際、MRE菌は消化酵素の約5,000倍とも言われる分解力を発揮して、12種類の原材料を超低分子にまで分解します。その分解力はすさまじく、原料のひとつであるニンニクのニオイ成分などまで分解してしまうほど。

図2

魚の骨も残さない脅威の分解力!

魚

老若男女、アレルギーも気にせず補給が可能
すべての原材料を分解して出来上がるMRE成分は無味無臭。
原材料にカニが含まれているのでアレルギーの心配をする方もいますが、アレルゲンすら分解しつくしているため、アレルギー反応が起こることはありません。それほどまでに超低分子になっているので、細胞の隅々にまでしっかり浸透して、細胞ひとつひとつを刺激し、健康な状態へと導くと考えられています。

図3

MRE成分の可能性
様々な生き物に広く使用できるMRE成分
MRE成分は、人間はもちろん、ペットなど動物や農作物などにも使用できます。
農作物や観葉植物で使用した例では大きな成果がみられており、今後のさらなる活用が期待されています。

野菜

さつまいも

本能で摂取?薬を嫌がるペットもMRE成分で元気に
犬や猫、小鳥、金魚などのペットにMRE成分を与えて元気になったという例も後を絶ちません。

なかには、食事に薬を混ぜると嫌がる犬や猫が、MRE成分なら喜んで飲んだという声も。
本能的に体に良いものとわかって積極的に摂取しているのかもしれません。

犬

特許取得

特許

超低分子MRE
食事で吸収される分子量は約3,000〜4,000、表皮層に浸透する分子量は約3,000まで、真皮層に浸透する分子量は約500までと言われています。
参考値:コラーゲン(分子量100,000)、ヒアルロン酸(分子量:1,000,000)
MREによる驚異のマクロファージ(免疫細胞)活性力
TNF-α(腫瘍細胞を壊死させる作用のある物質)の産生量が90.46倍
LPS(免疫ビタミン)と比較しても1/10稀釈で7.5倍の産生量
免疫の暴走を抑制するMRE
マクロファージ活性化とは炎症促進を意味するが、MREは炎症を促進すると同時に、炎症を抑える働きがあり、免疫の暴走を防ぐ=バランスをとると考えられる。
※免疫の暴走による疾患…花粉症、アトピー、リウマチ、膠原病 など

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