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2026年09月17日 [カレシュワーラ・スワミ]
NO2198第23章:ハートの鼓動(仙人:霊障とは7)
ラマナ・マハリシ(インドの聖者であり神秘主義者であるラマナ・マハリシ(1879−1950)は、精神的理解を得るための自問(アートマ・ヴィチャラを提唱しました)一般的に人間においては、左側にあるのが肉体のハート(心臓)で、右側にあるのがスピリチュアルなハートであると言いました。
そこにどんな深い意味が込められているのかと言うと、彼は、魂のことを話していたのです。魂は、ハートにつながりがあるのです。ハートの動きを生み出すもの、そのエネルギーが、いわゆる魂なのです。
魂によってあなたは穏やかになることもあれば、狂気に陥ることもあり、あります。恐怖を感じると、ハートが少し震えて、ダダダダダとなります。すべてはハートの鼓動を生み出すもの、・・・・・そのエネルギーによって決まるのです。
そのエネルギーを私たちがどのようにして深く深く浄化して、自分のハートを完璧に機能させ、自分が深い静寂の段階にとどまることが出来るように頭と自分の全エネルギーをあるレベルに保つのか、それが、深い段階で人生を変化させるうえでのハートと魂についての出発点となります。

このテントを外し、屋根付きのドゥニー(火を24時間絶やさない炉)を海側に作ります。奥のログハウスをヒーリング部屋にする計画です。今日パソコン工房にデスクトップパソコンを取りに行き、明日NTTクロスの回線が入ります。地主さんも、10月の引っ越しに追われ、シルバーウイークの連休に一気に終わらせるようですが、台風の影響でどうなるやら・・・
仙人:霊障とは7
松果体が悪霊に乗っ取られると、体をコントロールすることが出来なくなり、特に体温調整がうまくいかなくなります。これは彼らの住みやすい環境を作るためです。つまり、体内の気と血液とリンパ液などの水を頭部に集め、腐らせ自分らの住みやすい環境を作って行くのです。
そうすると、本来は手足の先を温かく保つための気・血・水は頭には上り、活動を活発にします。ウイルスは環境によって、変化します。ウイルス=微生物と思えば理解できると思いますが、本来生物のために必要な微生物は、環境によって悪に変わります。
畑に害虫が発生するのは、地力が弱いためであり、その害虫を発生させる元である微生物は、環境によって善にも悪にもなります。水はけが悪くじめじめした環境では、微生物は害虫を生み出します。害虫が増えたから殺虫剤を撒いているのが現状の農業です。
害虫を生み出さないためには、善の微生物が喜ぶ環境を作らねばなりません。つまり風通しを良くして、水はけをよくし、太陽が降り注ぐ環境を作らねばなりません。家も3日留守にすると、部屋の空気は滞り、家が腐っていきます。この家が体なら答えはわかると思います。
畑をよく耕し、空気を、入れ替え太陽をあて、害虫が嫌がる環境を作らねばなりません。しかし、耕す必要もないのです。山の大木は、誰かが耕したから大きくなったのでしょうか?木は二酸化炭素を吸って光合成によって酸素を排出します。その役目が終わったら、吸った分の二酸化炭素を排出します。これは腐葉土を作る工程において行われます。その二酸化炭素を餌にして微生物は活性化し、土を耕します。
なぜ?二酸化炭素は嫌われるのでしょうか????畑を活性化するには、雑草や稲を刈った後の茎を燃やします。中にはもみ殻を田んぼで焼く農家もいます。これも微生物の餌の炭素を作っているのです。今は農家の人も雑草などを燃やすこともできません。ゆえに農薬を使わないと作物を育てることが出来ないのです。それを人間が食べ大腸内の微生物を弱らせる・・・・悪環境の腸内に住み着く微生物は悪玉菌になり、プロテクトの力が弱まり、簡単に外部からの侵入を許す・・・・・

ボートのメンテや漁網の片付けなど、やること満載です。大神の目途がついたら、次は塚原の片付けなど・・・まだまだ死ぬ場合にはいきません。いつになったらゆっくりできるのでしょうか?故人はいいました。あの世に行けば長い年月休息ができるので、肉体がある間は頑張れ・・・・・
そこにどんな深い意味が込められているのかと言うと、彼は、魂のことを話していたのです。魂は、ハートにつながりがあるのです。ハートの動きを生み出すもの、そのエネルギーが、いわゆる魂なのです。
魂によってあなたは穏やかになることもあれば、狂気に陥ることもあり、あります。恐怖を感じると、ハートが少し震えて、ダダダダダとなります。すべてはハートの鼓動を生み出すもの、・・・・・そのエネルギーによって決まるのです。
そのエネルギーを私たちがどのようにして深く深く浄化して、自分のハートを完璧に機能させ、自分が深い静寂の段階にとどまることが出来るように頭と自分の全エネルギーをあるレベルに保つのか、それが、深い段階で人生を変化させるうえでのハートと魂についての出発点となります。

このテントを外し、屋根付きのドゥニー(火を24時間絶やさない炉)を海側に作ります。奥のログハウスをヒーリング部屋にする計画です。今日パソコン工房にデスクトップパソコンを取りに行き、明日NTTクロスの回線が入ります。地主さんも、10月の引っ越しに追われ、シルバーウイークの連休に一気に終わらせるようですが、台風の影響でどうなるやら・・・
仙人:霊障とは7
松果体が悪霊に乗っ取られると、体をコントロールすることが出来なくなり、特に体温調整がうまくいかなくなります。これは彼らの住みやすい環境を作るためです。つまり、体内の気と血液とリンパ液などの水を頭部に集め、腐らせ自分らの住みやすい環境を作って行くのです。
そうすると、本来は手足の先を温かく保つための気・血・水は頭には上り、活動を活発にします。ウイルスは環境によって、変化します。ウイルス=微生物と思えば理解できると思いますが、本来生物のために必要な微生物は、環境によって悪に変わります。
畑に害虫が発生するのは、地力が弱いためであり、その害虫を発生させる元である微生物は、環境によって善にも悪にもなります。水はけが悪くじめじめした環境では、微生物は害虫を生み出します。害虫が増えたから殺虫剤を撒いているのが現状の農業です。
害虫を生み出さないためには、善の微生物が喜ぶ環境を作らねばなりません。つまり風通しを良くして、水はけをよくし、太陽が降り注ぐ環境を作らねばなりません。家も3日留守にすると、部屋の空気は滞り、家が腐っていきます。この家が体なら答えはわかると思います。
畑をよく耕し、空気を、入れ替え太陽をあて、害虫が嫌がる環境を作らねばなりません。しかし、耕す必要もないのです。山の大木は、誰かが耕したから大きくなったのでしょうか?木は二酸化炭素を吸って光合成によって酸素を排出します。その役目が終わったら、吸った分の二酸化炭素を排出します。これは腐葉土を作る工程において行われます。その二酸化炭素を餌にして微生物は活性化し、土を耕します。
なぜ?二酸化炭素は嫌われるのでしょうか????畑を活性化するには、雑草や稲を刈った後の茎を燃やします。中にはもみ殻を田んぼで焼く農家もいます。これも微生物の餌の炭素を作っているのです。今は農家の人も雑草などを燃やすこともできません。ゆえに農薬を使わないと作物を育てることが出来ないのです。それを人間が食べ大腸内の微生物を弱らせる・・・・悪環境の腸内に住み着く微生物は悪玉菌になり、プロテクトの力が弱まり、簡単に外部からの侵入を許す・・・・・

ボートのメンテや漁網の片付けなど、やること満載です。大神の目途がついたら、次は塚原の片付けなど・・・まだまだ死ぬ場合にはいきません。いつになったらゆっくりできるのでしょうか?故人はいいました。あの世に行けば長い年月休息ができるので、肉体がある間は頑張れ・・・・・

