仙人の健康相談室ブログ | 気功療法や難病漢方相談は大分県湯布院町の仙人の健康相談室(医薬品販売業登録許可)へお任せ下さい。

漢方薬・火の儀式・除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

BLOG

NO2197第23章:どのようにして魂が体に入るのか

 101日目から120日間までの間に、肉体に命が宿ります。母親の子宮の中で、赤ん坊のハートが鼓動します。魂のエネルギーが体に入ってハートが動き始めます。エネルギー7が入るのです。

 母親の子宮にエネルギーが入ると、そこから赤ん坊の命が本当に躍動します。月を追うごとに、指や爪や目など・・・・すべてが徐々に育っていきます。

 子宮の中では、赤ん坊はすべてのイリュージョンから守られています。子宮にはそのようなポジティブで純粋な波動が存在するのです。赤ん坊が生まれてくると、あらゆるイリュージョンが襲い掛かってきます。

 それと同時に、頭によって、魂の光が襲い掛かって来ます。それと同時に、頭によって魂の光が覆い隠されることになります。だからこそ、私たちは本当の自分のことを思い出せなくなるのです。

 
パソコン部屋になります。今は汚いが徐々に改装して海を見ながらアイデアを浮かばせます。

PageTop