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2026年08月15日 [カレシュワーラ・スワミ]
NO2165・マラクシャ・バンダナ・お守りの紐
今日では、ヒーリングを始める前や、どのような形であれ人々に働き掛ける前に、自分自身の為にお守りの紐を用いる事がとても重要です。表面的には人々は幸せそうに見えます。
内面は幸せではありません。心の中では、寂しかったり、嫉妬していたり、心地良く感じていません。そのような種類のエネルギーを持って、彼らが相手の事を考えると、それは相手の所に自動的に流れる事になります。
・歌は世につれ、世は歌につれ
日本の大正から昭和の初期の時代は、戦争の時代であった。当時の歌はほとんどが軍歌であり、勇ましい歌が多かった。が、故郷や親や恋人や子供を思う歌もあった。本来日本の歌はわらべ歌であったり、動揺や詩吟などの哀愁が漂う歌が多い。
これらの歌は攻め込むエネルギーではなく、守りのエネルギーを放出している。また演歌もそうである。演歌が陰のエネルギーならポップスやウエスタンなどは陽のエネルギーであり、相手の事はどうでも良く、自分の利益のみと共鳴する音楽になる。ジャズは黒人が故郷を思い歌哀愁漂う歌であろう。
大正時代から昭和にかけては、演歌が主流であった。演歌はどちらかと言えば、自分の事より相手の事を思って歌う歌であろう。つまり反省と懺悔の歌と言える。
ゆえに満月に歌う歌は、鈴や鐘や太鼓を用いてにぎやかに歌う、バジャンの歌を歌い積極的なエネルギーを吸収するのが良いだろう。この時動物の肉を食して歌うと筋肉となった動物の魂が高揚し出す。人の物は俺の物、自分の物は自分の物が普通と考える思考になる。
大正時代の日本人の食べ物は米と野菜と発酵食品であっため、自分の防衛のために戦うが、相手の領地を奪う戦争はしていない。もしあったとしたら、その領地がなければ日本を守れないための侵略であっただろう。
迷惑をかけた国々には、本国以上の予算でインフラを整えた。これらが理解できるのは、演歌の歌詞を一文一文の中に隠されている。大概は自分の事ではなく、他人を思いやる誌である。誌によって過去の行いが身に沁みれば、反省や懺悔の心が湧いてくる。つまりネガティブなエネルギーの放出である。悪いエネルギーが出れば、ポジティブなエネルギーが入って来る・・・・・エネルギーは自分の心につれ、世はエネルギーにつれである。一人一人のエネルギーで世は形成されて行く。
・夕立
誌をかみしめて読んでほしい。日本人の強い魂は、歌や文化によって創られるものと思う・・・・・・つまり相手を一番に思う心によって創られるものと思う。その一つに演歌がある。

今は田中さん・・・9月からは私も大神で頑張ります。そして海に向かって演歌を歌いまくり、反省と懺悔の毎日を過ごします。
内面は幸せではありません。心の中では、寂しかったり、嫉妬していたり、心地良く感じていません。そのような種類のエネルギーを持って、彼らが相手の事を考えると、それは相手の所に自動的に流れる事になります。
・歌は世につれ、世は歌につれ
日本の大正から昭和の初期の時代は、戦争の時代であった。当時の歌はほとんどが軍歌であり、勇ましい歌が多かった。が、故郷や親や恋人や子供を思う歌もあった。本来日本の歌はわらべ歌であったり、動揺や詩吟などの哀愁が漂う歌が多い。
これらの歌は攻め込むエネルギーではなく、守りのエネルギーを放出している。また演歌もそうである。演歌が陰のエネルギーならポップスやウエスタンなどは陽のエネルギーであり、相手の事はどうでも良く、自分の利益のみと共鳴する音楽になる。ジャズは黒人が故郷を思い歌哀愁漂う歌であろう。
大正時代から昭和にかけては、演歌が主流であった。演歌はどちらかと言えば、自分の事より相手の事を思って歌う歌であろう。つまり反省と懺悔の歌と言える。
ゆえに満月に歌う歌は、鈴や鐘や太鼓を用いてにぎやかに歌う、バジャンの歌を歌い積極的なエネルギーを吸収するのが良いだろう。この時動物の肉を食して歌うと筋肉となった動物の魂が高揚し出す。人の物は俺の物、自分の物は自分の物が普通と考える思考になる。
大正時代の日本人の食べ物は米と野菜と発酵食品であっため、自分の防衛のために戦うが、相手の領地を奪う戦争はしていない。もしあったとしたら、その領地がなければ日本を守れないための侵略であっただろう。
迷惑をかけた国々には、本国以上の予算でインフラを整えた。これらが理解できるのは、演歌の歌詞を一文一文の中に隠されている。大概は自分の事ではなく、他人を思いやる誌である。誌によって過去の行いが身に沁みれば、反省や懺悔の心が湧いてくる。つまりネガティブなエネルギーの放出である。悪いエネルギーが出れば、ポジティブなエネルギーが入って来る・・・・・エネルギーは自分の心につれ、世はエネルギーにつれである。一人一人のエネルギーで世は形成されて行く。
・夕立
誌をかみしめて読んでほしい。日本人の強い魂は、歌や文化によって創られるものと思う・・・・・・つまり相手を一番に思う心によって創られるものと思う。その一つに演歌がある。

今は田中さん・・・9月からは私も大神で頑張ります。そして海に向かって演歌を歌いまくり、反省と懺悔の毎日を過ごします。

