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2026年09月01日 [カレシュワーラ・スワミ]
NO2182・ディチャージに五大要素(火の要素)
日の出には莫大なエネルギーがあります。この太陽のエネルギーによって大きな浄化が起こります。朝に、太陽光を自宅に採りこみなさい。30分間、東向きの窓や扉を開けなさい。
早朝の太陽光線が、自宅に差し込まれなければないません。それによって、喜びや、高いポジティブな波動がもたらされます。寝室で眠っていたとしても、その太陽光線にちょうど10分間当たると、それらの高いポジティブな波動を取り込むことが出来ます。
この強い太陽エネルギーを受け取るために、東向きの扉と窓を出来るだけ多く設ける事が望ましいものです。ろうそくの火であれ、どのような種類の火であれ、火を見つめて、両目を通じてディチャージすることも出来ます。火のほうに、指を広げて手を伸ばしなさい。
火のプージャに出席しなさい。火のプージャに行く事が出来ないのであれば、
・火のプージャの写真か記憶につながりなさい。
意図とサンカルパを持つことによって、ペヌコンダのスワミの炉にディチャージする事もできます。毎満月(できれば新月も)の夜に、2〜3時間かけて火のプージャを行いなさい。

写真はホテルソラージュの庭
私は海から昇る朝日を毎日拝み、朝日に包まれて魂の故郷に帰りたくて、それが可能な別府や日出町への移転を考え、今の場所に巡り合いました。私だけなら満足な生活が出来るのでしょうが、ババの将来を考えると、何処に安置し、1000年後も粗末にされないために、どうするべきか?結果・・・塚原と大神の2拠点の聖地が必要である事になり、塚原で満月の火のプージャ、大神で新月の日のプージャが必然的に行われる事になりました。過去形ではなく、今からですが・・・・・・
とくに大神は、難病で悩む人々の癒し・快復の奇跡を起こす聖地をつくらなければなりません。そのためには浜辺で足の腹から毒素を抜き、火でプージャを行い、足の腹のヒーリングを行う必要があります。
浜辺のエネルギーを太陽光と24時間絶やさない火で呼び込み、強力に呼び込みながらヒーリングを行う。そのために、今後米ぬかと竹チップパウダーと廃菌床で創る微生物(乳酸菌ではなく、糸状菌)を浜に100トンは撒く必要があります。その為には竹チップパウダーを作る機械と小屋が必要で150万円(どうするか?ババにお任せ)は必要になります。
糸状菌が海の中から地上に上がり、土を耕し、アミノ酸と自然の放射線のミラクルなエネルギーによって緑の草や木を創造しました。緑も木も無かった惑星に、何故酸素は存在していたのでしょうか?海に住む植物プランクトンの光合成で酸素はできたのでしょうか?隕石が落下した時、植物プランクトンが出来た可能性は否定できません。
難しくなりますので、どちらにしても生命力を蘇らせるには、海を浄化しなければならないのです。世界中の海を活性化する事は、私には無理ですから、目の前の浜辺を活性化(貝が住めない浜辺は死んだ浜)し、海を浄化する事を考えます。江戸時代、ふぐ毒であるテトロドトキシンを抜く為に、お寺(地のエネルギーが高い所に建立)の境内の土を掘り、一晩埋めて毒を抜いた記録があります。この土の中に住む微生物によって抜かれたのです。生命のルーツから考えたら、浜辺の砂の方が100倍は効果があると思いますが・・・・・・土のエネルギーが高い=土の中に糸状菌が多い。
早朝の太陽光線が、自宅に差し込まれなければないません。それによって、喜びや、高いポジティブな波動がもたらされます。寝室で眠っていたとしても、その太陽光線にちょうど10分間当たると、それらの高いポジティブな波動を取り込むことが出来ます。
この強い太陽エネルギーを受け取るために、東向きの扉と窓を出来るだけ多く設ける事が望ましいものです。ろうそくの火であれ、どのような種類の火であれ、火を見つめて、両目を通じてディチャージすることも出来ます。火のほうに、指を広げて手を伸ばしなさい。
火のプージャに出席しなさい。火のプージャに行く事が出来ないのであれば、
・火のプージャの写真か記憶につながりなさい。
意図とサンカルパを持つことによって、ペヌコンダのスワミの炉にディチャージする事もできます。毎満月(できれば新月も)の夜に、2〜3時間かけて火のプージャを行いなさい。

写真はホテルソラージュの庭
私は海から昇る朝日を毎日拝み、朝日に包まれて魂の故郷に帰りたくて、それが可能な別府や日出町への移転を考え、今の場所に巡り合いました。私だけなら満足な生活が出来るのでしょうが、ババの将来を考えると、何処に安置し、1000年後も粗末にされないために、どうするべきか?結果・・・塚原と大神の2拠点の聖地が必要である事になり、塚原で満月の火のプージャ、大神で新月の日のプージャが必然的に行われる事になりました。過去形ではなく、今からですが・・・・・・
とくに大神は、難病で悩む人々の癒し・快復の奇跡を起こす聖地をつくらなければなりません。そのためには浜辺で足の腹から毒素を抜き、火でプージャを行い、足の腹のヒーリングを行う必要があります。
浜辺のエネルギーを太陽光と24時間絶やさない火で呼び込み、強力に呼び込みながらヒーリングを行う。そのために、今後米ぬかと竹チップパウダーと廃菌床で創る微生物(乳酸菌ではなく、糸状菌)を浜に100トンは撒く必要があります。その為には竹チップパウダーを作る機械と小屋が必要で150万円(どうするか?ババにお任せ)は必要になります。
糸状菌が海の中から地上に上がり、土を耕し、アミノ酸と自然の放射線のミラクルなエネルギーによって緑の草や木を創造しました。緑も木も無かった惑星に、何故酸素は存在していたのでしょうか?海に住む植物プランクトンの光合成で酸素はできたのでしょうか?隕石が落下した時、植物プランクトンが出来た可能性は否定できません。
難しくなりますので、どちらにしても生命力を蘇らせるには、海を浄化しなければならないのです。世界中の海を活性化する事は、私には無理ですから、目の前の浜辺を活性化(貝が住めない浜辺は死んだ浜)し、海を浄化する事を考えます。江戸時代、ふぐ毒であるテトロドトキシンを抜く為に、お寺(地のエネルギーが高い所に建立)の境内の土を掘り、一晩埋めて毒を抜いた記録があります。この土の中に住む微生物によって抜かれたのです。生命のルーツから考えたら、浜辺の砂の方が100倍は効果があると思いますが・・・・・・土のエネルギーが高い=土の中に糸状菌が多い。

