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NO2176・ディチャージに五大要素を用いる

 大変な仕事・・・・特にスピリチュアルな仕事をしたり、たくさんのヒーリングをしたり、教えを授けたり、実演したことによって、ストレスを感じている時はいつでも、これらのディチャージテクニックを用いなさい。

地の要素
・花を用いる
 用いるのに最も良い花は花は、蓮(ハス・純粋さの象徴)か、バラかジャスミンか、ひまわりかです自分のサードアイに花を置くか、花を手に持って親指を花につけた状態で花の中にディチャージしなさい。「この花の中にディチャージします」という意図を持ちなさい。

 ポジティブなエネルギーが多すぎる時や、ネガティブなエネルギーが多すぎる時は、自分の臍に花を置くことが出来ます。精神的なストレスについては、折り曲げた膝にバラを挟みなさい。ディチャージを終えた後、用いた花に誰も触れることがないように、やぶの下に花を捨てることが大切です。

次回は以下の要素について綴ります。
・黒い石
・パワーオブジェクト
・地面につながる
・ペヌコンダの地のエネルギーにつながる
・土器に入れたガネーシャの花
・自分のパワースポットをチャージし、そこへディチャージする
・火の要素
・空の要素
・水の要素
・空気の要素

漁師との会話
・二酸化炭素と人口増と貝掘りと松茸
 私は、今度の日曜日に会う、漁師の親分(50歳代)との会話の主体は決まています。「あなたは、この海に何故貝がいなくなったか、知っているか?貝がいないと海が浄化できない事を知っているかい?日本にアサリ貝がいなくなったが、何故スーパーにアサリ貝が売られているのか?ここに目を向けないと、すべての漁師は10年後には、廃業に追い込まれるだろう。

 私の子供頃(7歳前後の時)は大分の大洲の浜(今は埋め立てられ、新日鉄が誘致された)に連れていかれ、大きなアサリ貝が山の様に獲れていた。埋め立てと工場排水の為にアサリ貝は死滅したのかな?もっと深く考えないと解決の糸口は見つからない。別府湾の漁師と話した時に、四国大橋の工事が始まった頃から、魚が獲れなくなったと言っていた。これも関係がないとも言えないが、もっと根本的な事に気が付いていない。

・二酸化炭素が温暖化の原因と言う嘘
 貝が一杯獲れていた頃の事を思い出して欲しい。50〜70年前の大神を思い浮かべて欲しい。漁が終わって船が港に着く時の家々を思い浮かべて欲しい。仕事が終わって一番したい事は、何だろう。家で待つ奥さんたちは、風呂を沸かしていたはずだ。夕方の家々の煙突からは、白い煙がたなびいていたはずだ・・・・・・・それから出た、二酸化炭素が煙に乗って海に向かい、海底に沈んで行く。ここがポイントなのだ。

 もう一つ考えて見よう。その当時、水洗トイレであっただろうか?汲み取りだったはずだ・・・その処理はどうしていたかな。一部は農家の肥溜めで、発酵され肥料に使われていた。それでも余るので、船に積み海に放流していた。それらを餌にして海の海底に住む微生物は生きていたのだよ。当時の食事や医療は、動物性やケミカルの薬は少なく、腸内の微生物は元気が良かった。それらの微生物が海に投棄され、海底で二酸化炭素を餌にして、酸素を創っていると言う説もある。無から有を生み出す・・・日本酒は米から酒を生み出す・・・・人間の化学でこれができるだろうか?ゆえに微生物を神と言っても間違いではない。神が宿る海、すなわち微生物が住む海にしなければならない。今の海底は酸素不足状態で、青のりは死滅し、変な海藻が幅を利かせている。これが赤潮の原因なのだ。

 アサリ貝が捕れる条件(木が燃料で質素な食事の糞尿を海へ垂れ流す)の国は、何処かと言うと北朝鮮である。日本で売られているアサリ貝は偽装中国産の北朝鮮産だと言うことだ。同じ条件下で出来る松茸も北朝鮮だ。アサリ貝や魚が獲れなくなった頃、日本の海岸の松は松くい虫で全滅した・・・マツタケが出来るのは、微生物であるという事だ。ゆえに私の前の砂浜をアサリ貝が育つ海に変える・・・・24時間火を焚くが文句は言うな。これが成功したら海底の微生物を増やす究極を教えてやろう。
 
・日本人のほとんどが知らない国境の島…教員を辞めて店を開いた女性店主に密着!
 こんな女性も育てて見たい。

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