仙人の健康相談室ブログ | 気功療法や難病漢方相談は大分県湯布院町の仙人の健康相談室(医薬品販売業登録許可)へお任せ下さい。

漢方薬・火の儀式・除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

BLOG

NO2145・ネガティブティを他人から受け取った場合の症状

 ネガティブなエネルギーを受け取った場合の症状は、とりわけ明確です。
・目が少しひりひりします。
・頭が痛くなる。
・頭の骨や脳が痛くなります。
・神経や背中側がひどく痛みます。
・吐き気を覚え食欲がなくなります。
・歩いていると足がずきずきしたり、こわばり、ひどく痛みます。
・歩くことが出来なくなります。

 これらが、体に現れる明確な症状です。

※仙人注釈

上記症状を消すには、薬やヒーリングでは完全に治すことは出来ず、本人が罪を認め、許しを請う為の懺悔をしなければならない事になります。その原因を取り去らなければならないのです。薬も手術もヒーリングも一時しのぎだと言う事になります。

 私は、77年間生きていく間に多くのカルマを積みました。その原因の一つ一つには、自分が正しいと思っている事を行った結果であるのだが、その被害を受けた人には、許しがたいことでしょう。

 私は、カレシュワーラ・スワミの日本支部のトップリーダーをしていた時代は、ミニドラッグストアー(100坪前後)のチェーン店(12店舗)の経営者であり、その傍らインドにも通っていたのです。この2つは相反するものですから、最終的には、インドを選ぶ事になったのです。

 このチェーン店を増やす間には、地元の多くのパパママが経営する薬局を痛めて来たのです。この痛めた言うのは、後から気づく事であり、進行中は、正義だと思っていました。お客さんが何を望んでいるかを一番に考え行動していたのです。

 それから、時代は経ち、コスモスやサンドラッグやイオンやマツキヨなどのスーパードラッグ(250坪前後)の時代が来ました。その時、私は潔く業界を去る決断をしたのです。これら大型のスーパードラッグは、私が経営する全ての店の近くに進出して来ました。だが、私は恨みも抵抗もしませんでした。消費者が望んでいるのなら仕方ない。因果応報を受け入れました。

 現実シャッター通り商店街が日本各地にありますが、この商店街の店主が閉店に追い込まれる時、大型スーパーを恨んだ事でしょう。その前の時代は小型スーパーが恨まれ、店主の怨念は小型スーパーに向けられ、大型スーパーが現れると。それと共に消え去ります。

 あなたが苦しめられている人のターゲットが他に向けられると、あなたに向かっていたネガティブなエネルギーは少なくなります。それを待つか、それとは関係なく懺悔して赦してもらうか?どちらを選ぶか????

 私の罪は、100歳迄生きなければ消してしまう事は出来ないと思う様になりました。それも海の浄化力がないと消すことは難しいと、何となく脳が思ったのでしょう。これから残りの人生を懺悔、懺悔で生きなければならないのです。

本日22時より行うプージャは、最初の10分間は懺悔(ざんげ)マントラ「懺悔、懺悔六根清浄(ざんげ、ざんげ、ろっこんしょうじょう」を、その後からは、恨みを水に流して頂く、水のマントラを唱えます.

水のマントラ
Om Kluum Dhluum Jam
オーム クルーム ドゥルーム ジャム
Kanaka Durgamba
カナカ ドゥルガムバ
Om Kluum Dhluum Jam Ham
オーム クルーム ドゥルーム ジャム ハム
Kanaka Durgamba
カナカ ドゥルガムバ
Durga Devi Prasanam
ドゥルガー デイヴィ プラサナム

PageTop