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2020年12月31日 [難病]

NO129・・・今年最後は塩で〆

昨日、大分は雪が降り今日からは外出に制限が起こるため、寝正月になりそうです。一応雪対応のタイヤに履き替えているのだが、湯布院の街中と塚原高原の標高差が200Mあるため二輪駆動では危険が伴うように思われる。

 古人は、この寒い冬を乗り切るために漬物を考え付いたのか?冬に大根が出来るので保存方法を考えたのか?たくあんが保存食として考えられた。このたくあんを上手く作るためには、冷たい風で程よい加減に乾燥させ水分を抜くことが重要である。

 そして塩加減と微生物の質で決まるので、各地でできた「たくあん」の味は異なってくる。また同じ地区であっても、家庭の味と言う物がある。この味は各家庭の伝承であり、味自慢の元ともなっている。微生物が増殖するには、当然餌が必要であり、その餌は漬物の具という事になり、私達は微生物が繁殖の為に食べ尽くした残りを頂くとも言える。

 初物は最初に仏壇に供え、香りやエネルギーを仏(先祖)が食べた後頂くのが習わしであるのだが、これと似ていないであろうか?ゆえに塩と微生物が神とも言えるのであります。これらの具(エネルギー)を完全に食べ尽くし、最後に強い微生物に変わったのが「ef="http://www.sennin.jp/Service-1-5.html">MRE輝源」であると思えば、ほぼ無味無臭の残存物の「MRE輝源」が神とも言える。

 微生物が、いなければ生物は生きていく事は出来ないのは周知の事実であるが、この微生物を痛めつければ、宇宙意識と繋がっている微生物は、宇宙の運行を正しい方向に修正する為、時に反乱を起こす。これが新型コロナと言えるかも知れない。

 その微生物は、海から陸地に上がり隕石や火山の岩石を分解し、栄養豊かな大地を作った。塩トマトと言うのをご存知でしょうか?トマトの成長期に塩を枯れる極限まで与えると、トマトの実は小さいがとても甘く本来の植物の味が漂うトマトが出来る。

 この時、土の中の微生物は全力投球で増殖し、トマトの木を枯らさないように頑張っている。極限であります。この極限の時に砂糖を与えれば、待っているのは死であります。慢性病にかかると栄養が大事だビタミンが必要だと洗脳されているが、果たして正しいのでありましょうか?

 体を極限まで追い込めば、死に至らしめないために、体はありとあらゆる方法で全力になるが、まったくもって反対を行う。塩の反対は砂糖であり、満腹の反対は腹ペコであるので、難病で苦しむ人は、断食を行えば良いことになる。

 塩と微生物(酵母や酵素や残存物)を沢山取り入れプチ断食をお勧めする次第です。これを行えば体温は一時的に下がるが二次的にはぽかぽかになるのです。そして筋肉の70%は下半身にありますので、下半身を鍛えれば、難病は治る方向に向かうでしょう。

 雪で閉ざされたら漬物を食べて断食を行い、スクワットをしながら春を待ちましょう。それでは、皆様良いお正月を迎えましょう。間違って

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