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2026年09月28日 [カレシュワーラ・スワミ]
NO2208第23章:自分のハートを使うことに集中しなさい(仙人:霊障とは16)
私が一番言いたいのは、集中して自分のハートを使いなさいということです。それに専念することが非常に大切です。私たちは、自分の頭を無視しなければならないのです。
もし本当に良いことであれば、それについて考えなければなりません。でも、本当に悪いことであれば、たとえば、本当に変なことを考えているのであれば、そんな頭の考えは忘れなければなりません。
仙人:霊障とは16
今朝共同温泉に行ってきました。リラックスしてぬるめの湯に浸かっている時、大きな声で「やるぞ・・・」って叫んでしまいました。2〜3人入っていた人はびっくりしたようで、すみませんと謝ったのですが、その声が出る前に、竹パウダーを作る機械を買って、小屋を作るかどうかを考えていたのです。150万円かかるが、どうするか?お金はないというが、老後何があるかわかないから、絶対使わないと誓ったお金があるではないか。ちょうど150万円持っているではないか、これを使うかどうかを考えていたのです。決心した後に発した声でした。
足湯
これなら竹パウダーを発酵させるには最適と思います。まだまだ研究が必要ですが、今のところこれが良いかなと思っています。
今回の満月行は古い生徒2名の最終行であったのですが、この2名の生徒は、来年の1月にある伝授をして、私にできることのすべてを移すことになります。その目玉は何といっても、足の腹から抜く「除霊足裏ヒーリング」であります。頭の中にたまったもやもやの邪気を抜くには、足の腹から抜く以外方法がないことを知った私は、来年の1月までに完成させることを目標に行を行うのですが、それに必要なものが、ネコ科動物の頭骨や牙や足の爪であります。ネコ科の動物はインドの伝統によるとマザーが見えると言われています。マザーとは宇宙であり、自然であるマザーディバインのことであり、その力を得るために、ネコ科の動物が存在していると言われています。
虎の頭骨
には、魂が戻るとも言われおり、魂との関係が深い動物であります。牙は獣を食いちぎる力があります。爪は相手の急所を引っかき出す力が込められています。つまり悪いエネルギーを外に出す力があり、身軽く相手の邪気を避け、引っ張り出す力があるのです。
これらを持って瞑想すればその力を得ることが出来ます。それに合わせて足から邪気を抜く、足湯の代わりになる強力な粉を作るべきか、どうかを悩んでいたのです。本来は、そんなものは必要とせず、自分の手で行わなければならないのですが、私たちは神のレベルに達していませんので、患者さんにも協力して頂く必要があるのです。これがヒーリングの最高峰ではないかと思うところです。来世は自分の手か想念で抜くことが出来るようにしたいと願っています。
もし本当に良いことであれば、それについて考えなければなりません。でも、本当に悪いことであれば、たとえば、本当に変なことを考えているのであれば、そんな頭の考えは忘れなければなりません。
仙人:霊障とは16
今朝共同温泉に行ってきました。リラックスしてぬるめの湯に浸かっている時、大きな声で「やるぞ・・・」って叫んでしまいました。2〜3人入っていた人はびっくりしたようで、すみませんと謝ったのですが、その声が出る前に、竹パウダーを作る機械を買って、小屋を作るかどうかを考えていたのです。150万円かかるが、どうするか?お金はないというが、老後何があるかわかないから、絶対使わないと誓ったお金があるではないか。ちょうど150万円持っているではないか、これを使うかどうかを考えていたのです。決心した後に発した声でした。
足湯
これなら竹パウダーを発酵させるには最適と思います。まだまだ研究が必要ですが、今のところこれが良いかなと思っています。
今回の満月行は古い生徒2名の最終行であったのですが、この2名の生徒は、来年の1月にある伝授をして、私にできることのすべてを移すことになります。その目玉は何といっても、足の腹から抜く「除霊足裏ヒーリング」であります。頭の中にたまったもやもやの邪気を抜くには、足の腹から抜く以外方法がないことを知った私は、来年の1月までに完成させることを目標に行を行うのですが、それに必要なものが、ネコ科動物の頭骨や牙や足の爪であります。ネコ科の動物はインドの伝統によるとマザーが見えると言われています。マザーとは宇宙であり、自然であるマザーディバインのことであり、その力を得るために、ネコ科の動物が存在していると言われています。
虎の頭骨
には、魂が戻るとも言われおり、魂との関係が深い動物であります。牙は獣を食いちぎる力があります。爪は相手の急所を引っかき出す力が込められています。つまり悪いエネルギーを外に出す力があり、身軽く相手の邪気を避け、引っ張り出す力があるのです。これらを持って瞑想すればその力を得ることが出来ます。それに合わせて足から邪気を抜く、足湯の代わりになる強力な粉を作るべきか、どうかを悩んでいたのです。本来は、そんなものは必要とせず、自分の手で行わなければならないのですが、私たちは神のレベルに達していませんので、患者さんにも協力して頂く必要があるのです。これがヒーリングの最高峰ではないかと思うところです。来世は自分の手か想念で抜くことが出来るようにしたいと願っています。

