仙人の健康相談室ブログ | 気功療法や難病漢方相談は大分県湯布院町の仙人の健康相談室(医薬品販売業登録許可)へお任せ下さい。

漢方薬・火の儀式・除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

BLOG

NO2169・ラクシャ・バンダナ・お守りの紐5

 3番目のテクニック
 毎日1時間、マハ・ババ・プラクシャラナ・マントラを唱える事が出来れば、成功者になれるでしょう。瞑想した後、「マスター、どんなものであれ私のネガティブティを今あなたに送っています。ババ、どうか、私のネガティブティを取リ除いて下さい。マスター、どうか取り去って下さい」とマスターの事を思いなさい。

注意点
 どの新月の日にも、肉を食べたり、アルコールを飲んだり、何でも大きな取引に関して契約をしたり、(重要な書類に)自分のサインをしたり、大切な話をしたりしては絶対なりません。

 新月の日は徹底的に静かにしていなさい。あなたの人生において、新月の日にはどんな決定も下してはなりません。また、新月の日に誰かにアドバイスをしてはなりません。


 埼玉県の水野気功療法院の水野君から送られてきました。1年に一回くらい来る患者さんが、意味を教えて欲しいと持って来た、そうです。この方は、私たちが懺悔行を始めた事も、私の事も全く知らないそうで、偶然ですね。いや偶然ではなく、必然的にババが差し向けたのでしょう。
孫との会話2
 お前たちは、絶対信じることは出来ないだろうが、じいちゃんは、目に見えない世界の神と呼ばれるエネルギー体に動かされているのだよ。サラリーマンと同じで、紙に書かれていない辞令でこの大神に赴任されたのだよ。自分で思い、自分で決断したと思うだろうが、それは錯覚で、そのように導かれているのだ。

 星野哲郎という作詞家がいた。この方は、生涯3,000曲もの演歌の歌詞を世に出した。これは星野先生が考えたのではなく、神からインスピレーションで送られてくる言葉を紙に書いたに過ぎないのだ。この歌を世に出して、日本人の魂に感動を与えよとの使命が与えられている。

 合氣道の創始者である植芝盛平、その弟子である・塩田剛三・藤平光一・・・・・柔道家の三船久蔵・加納治五郎・昭和最後の哲人と言われた中村天風などがそうだ。この方々の共通点は、人間の本質は魂である事を知ってるのだ。心によって肉体は動かされている事を知っているのだ。目に見えない世界と繋がれる事を知っているのだ。その秘訣は丹田にある事を知っているのだ。

 この大神には、大神と言う地名の宝が眠っている事を地元の人は知らない。これは水槽の中に住む金魚が水の存在を知らないのと同じなのだ。外に出た時(死)に気づくつが、遅いのだ。大神の漁師は決して豊かではない。ゆえに跡取りがいなく、空き家だらけだ。魅力がない村だから、若い人は興味を示さない。

 じいちゃんは、この場所を見つけるまでに、多くの場所と直接持ち主と交渉した。これも自分が行っていると思うであろうが、動かされていたのだ。この海の向かいに洞窟がある家がある。ここも良いな〜と飛び込みで奥さんと話をした。奥さん、洞窟を貸してくれんね。「良いよ」それで、奥さんには後継者(漁師)がいるんね。「娘ばかりでおらんわー」なら、その内、家を売る事になるね〜。俺が買おうかな。

 その後、人づてで聞いた・・・・・私が買ってくれると喜んでいたそうだ。私は約束はしていない。買おうかなと言っただけだ。だけど期待を与えた。少し責任を感じるので、どうにかしなければと思う様になった。これも実は、次に進めらせるために、神が仕掛けているのだ。お前の母親(娘)は、もういい加減余生を楽しめと言うが、俺の楽しみは、常に新しいものに挑戦だ。まだ77歳だ、後20年ある。やってやろう。大神の村興しをやってやろう。大神の魚を一流ブランドにし、スピリチュアルの村にしてやろう。そうすれば、漁業を目指す若者が集まって来るかも知れない。これが、新しく私に与えられた使命なのか????お前には、じいちゃんを助ける使命を与えられたのだ・・・・・「嫌だよ」孫の言葉が遠くで聞こえた。
・【中村天風】人生最後の20年を最高にする方法|今すぐ「もう歳だ」を捨てなさい|偉人の言葉|名言|人生哲学もし人生があと20年あるとしたら――

PageTop