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2026年06月16日 [カレシュワーラ・スワミ]
NO2107・病気の原因
人生においてマスターとの神聖なつながりなければ、破壊が始まります。自己暗示をかけて、自分は十分に良くない、自分は適任者でないと思い込むことがあります。「私は良くない、私は漂う、私はダメだ。私はおかしい。私は中毒だ、私は賢くない。私は馬鹿だ」と。
すると、助言を求めて、常に、ほかの誰かの言う事に頼るようになります。自分自身を軽視するようになるのです。自分の才能や優秀さは無視しているのです。
その時、自分の判断は信用できない。明晰性がないと感じています。そうすると、心が傷つき始めます。

以前解体した小屋の木材を焼いており、段々と作業が進むと大きなプラスティックのタンクが現れて来ました。以前から夜になると犬がその方向に向かって吠えていた原因が解明されたのです。何とそのタンクの中を住処にしていた親子の猫がいたのです。写真では見にくいのですが、その猫の親子は、私が近くまで行っても、威嚇もせず大人しくしていました。
多分飼い猫を誰かが捨てたのでしょう。このような所に捨てる人がいるのか?もっと餌の多い場所に捨てないのか、もしかしたら「四季庵」の残飯を想定して捨てたのか?どちらにしても、私を頼っていついたのでしょう。少し観察していると、子猫が無心に遊んでいます。このままほってはおけない、犬用のイリコを投げてやりました。警戒することなく食べていました。
小屋の中に入れる気はないのですが、外に餌は投げてやり、懐いたら大神に連れて行く事になるでしょう。何と言っても大神は猫の楽園です。小鰺トロ箱一杯でも何百円で買えます。冷凍して置けば1か月分の食料になるでしょう。しかし、上の大崎鼻は鳥たちの楽園でカラスやトンビの住家になっています。トンビなら軽々と子猫を連れて行くでしょう。
すると、助言を求めて、常に、ほかの誰かの言う事に頼るようになります。自分自身を軽視するようになるのです。自分の才能や優秀さは無視しているのです。
その時、自分の判断は信用できない。明晰性がないと感じています。そうすると、心が傷つき始めます。

以前解体した小屋の木材を焼いており、段々と作業が進むと大きなプラスティックのタンクが現れて来ました。以前から夜になると犬がその方向に向かって吠えていた原因が解明されたのです。何とそのタンクの中を住処にしていた親子の猫がいたのです。写真では見にくいのですが、その猫の親子は、私が近くまで行っても、威嚇もせず大人しくしていました。
多分飼い猫を誰かが捨てたのでしょう。このような所に捨てる人がいるのか?もっと餌の多い場所に捨てないのか、もしかしたら「四季庵」の残飯を想定して捨てたのか?どちらにしても、私を頼っていついたのでしょう。少し観察していると、子猫が無心に遊んでいます。このままほってはおけない、犬用のイリコを投げてやりました。警戒することなく食べていました。
小屋の中に入れる気はないのですが、外に餌は投げてやり、懐いたら大神に連れて行く事になるでしょう。何と言っても大神は猫の楽園です。小鰺トロ箱一杯でも何百円で買えます。冷凍して置けば1か月分の食料になるでしょう。しかし、上の大崎鼻は鳥たちの楽園でカラスやトンビの住家になっています。トンビなら軽々と子猫を連れて行くでしょう。

