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2021年12月27日 [霊障]

NO368・・・松果体活性化2

昨日より続き

 松果体において、珪素の体積を増やす=松果体の体積を増やすということは、もちろん大事です。しかしそれだけでなく、松果体の中の珪素の振動数を上げていくと、珪素以外の原子がシリコンホールでの原子転換により珪素化して、松果体における珪素の割合がふえます。



 松果体の珪素の振動数が上がると、頭の中で松果体が震え始めます。振動数が高ければ高いほど、松果体は高いエネルギーで震えるのです。震えるという状態は、最初は熱いエネルギーを感じさせますが、さらに高い振動数になると、ただ単にスーッと心地よい状態になっていきます。まさにこの時、宇宙の叡智が人間に舞い降りるのです。



 振動数に関していえば、人間一人ひとり、固有の振動数を持っています。これが、自分が無限大の振動数である宇宙の大元から授かっている個性をもった最初の固有エネルギー振動の、整数倍です。ですから、振動数を上げれば上げるほど、宇宙の大元のエネルギーの高い振動数を共鳴しやすくなります。



■補足

 この振動数は、テラヘルツの振動である一秒間に一兆回の振動が望ましいと言われており、2〜3歳児は規則正しく宇宙の振動と共鳴できるように一秒間に一兆回の振動を発しているとのことで、このあと年をかさむにつれ振動数は低下していき、40歳を過ぎる頃になると急激に半分以下に低下します。この振動数と連動して腸内細菌は悪玉菌優位となり成人病が発生する大きな原因なのです。



 ゆえに病気を治し長寿を願うなら、振動数が下がらないようにしなければなりません。これを行うのがテラヘルツ(ラジウムバン)や珪素や酵母菌や酵素分解物質(MRE輝源)なのです。これらをもとに私は健康相談を行っているのです。



本日の癒し犬

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