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2021年04月23日 [霊障]

NO210・・・除霊と生薬

病気の原因にはいろいろありますが、中には医学では説明の出来ない原因があるのも事実です。いわゆる霊障と言う、霊の災いにおいて発症する病気の存在について考えてみたいと思います。これらを寄せ付けない。退散して頂く方法には、古の時代より世界中の宗教やシャーマンにおいて研究されています。古代より研究され、今日でも否定されないと言う事は、何らかが存在していると思って、信じる信じないは別にしても参考にすべきと思うところです。

漢方生薬で霊障に効果があると言われているものに・・・羚羊角・虎やライオンや豹などのネコ科の動物。また腎の機能低下によって意志力が弱って起こる物を改善する熊や牛の胆石である牛黄などについて述べたいと思います。

■生薬とは、天然の物で、植物に由来する物、鉱物に由来するもの、動物に由来するものがある。まt病気の原因には種々あるが、この項では、霊障から病気について述べたい。霊障の原因について古書には次のように書かれている。「死人の邪悪な気が人の体内に入り込み、悪寒、発熱したり、胸や腹が痛んだり、あるいは、精神が錯乱したりして、段々と病が重くなるとついには死亡する。

 これらに影響されることなく健康で長生きする方法は次のように書かれている「生命を養い万物を育み育てる事を考えた生薬を選ぶことが大切である。これらの生薬は、いわゆる副作用など、人に障害を与えるようなことは無い。」そして、たとえ、沢山の量を、長い期間にわたって用いても、何ら心配はいらない。

 これらを用いていると、人間の体に余分に蓄積された脂肪や、ぜい肉などはとれて、生理機能が円滑に営まれるので、からだの動きは軽くなり、精神状態もさわやかに充実してきて、肉体の衰えを知らない。そうなると、当然、病魔に冒されることもなくなり、身軽に動けるので、事故にあうような危険性も減ってくる。その結果、人間本来の寿命を全うする事が出来ると言うわけである。

続きます。次回は悪霊と薬物(羚羊角)について述べます。

自称仙人の私は、日本の生き神様の系譜を継承し、祭司として除霊とヒーラーの育成を行っています。

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