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2021年01月18日 [難病]

NO141・・・風のエネルギーの習得法

 五大エネルギーの修行を行っている方や脳のお悩みの方に必要なグッズのご紹介です。


■風の修行法の説明 風のマントラには、3つあります。 主に脳(マインド)の状態をコントロールすることが出来ます。このマントラの修行に入る前には、地と火と空のマントラを完了するべきです。順番は、1番目は地、2番目は火、3番目は空、4番目と5番目は水と風のどちらでも構いません。

 もし時間があって望むならば、全てのマントラを同時に行なうことも出来ます。ただし、例えば3つにマントラを一度にやっていたとして、40日間地、火、空のマントラを唱え終えて41日目に、もし空のマントラを唱え忘れたら、全てのマントラを 始からやり直さなければなりません。

 風のマントラは、脳の空気をコントロールします。脳は乱されやすい傾向があります。風のマントラを唱えると、風の王ハヌマンが現れてあなた方のネガティブなエネルギーをコントロールしてくれます。

  今までの、地・火・空・水のマントラには、欲望、エゴ、妬み その他個人的欲求が残っていますが、風のマントラのハヌマンがラーマの矢をことごとく破壊し、前の4つのマントラの欲望を燃やしてくれます。


 風神の玉(4番目):常時身に着けるか、脳のコントロールが出来ない時に手に握って風を思う事によって、脳内を鎮める事が出来ます。漢方薬に「能活精」というのがあるのですが、この主成分が右の角(羚羊角=れいようかく=サイガーカモシカの角)です。

 左の玉には15〜25μシーベルトのエネルギーを放つ自然放射線のラジウムを練り込んでいます。ハヌマーン神の護符・羚羊角・牛黄・猿頭霜他を入れ脳内に風を送り込み熱を去るのです。真夏の暑い日や長時間パソコンを使ったり車のエンジンを酷使すると熱でオーバーヒートをするのと同じく、脳を長時間酷使すると熱が発生するのと同じで、ラジエーターやファンで冷やす必要があります。

 それを行うのが神の恵みである「羚羊角」なのです。つまり空冷のファンという事になります。脳の病気で悩む人や瞑想して氣が頭に上りやすい人は「禅病」になりやすいので、それを予防するためのグッズです。

■詳しくは、「癒しの森湯布院ブログ

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