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2020年10月05日 [難病]

NO021・・・今後の病治し

次から次に新しい物が発表されるので、今後も出続けるのではと思っている方もいると思います。購入しようが、次が出るかも知れないので立ち止まっているとの相談を受けましたので、今後の計画を少し述べさせて頂きますが、多くはババからのインスピレーションで行われていますので、一概には言えないのですが、最終段階に来ている事は間違いないと思っています。

 人間には、持って生まれた使命と言うようなものがあり、目に見えない存在に操られているというか、動かされているようにも思いますので、完成した時が使命を全うした時であり、目に見えない存在からすればお役御免となるのかも、その後は腑抜けか次の世界に旅立ちか、これが寿命と言うものかなどと考える時間が多くなっていますので、まもなくでしょう。

■上中下と線を考える
 体を大きく分けると胸から上の上部・胸から下の恥骨までが中部それより下が下部になる。胸は胸腺がある位置で免疫力に関係があるので、生命の玉などのグッズは胸の真ん中に来るように下げると良いことになる。また氣を全身に配るツボの位置でもあります。

 気から考えた場合、第三の目から火のエネルギーを呼び込み、そのエネルギーを胸腺(壇中)から全身のチャクラに送り、熱のエネルギーを発生させる。それにより活力が生まれるので、火のエネルギーを内面的には重要視されるのであるが、地のエネルギーが少ないと火は燃えにくい。

 ゆえに、立った時は足の親指に重心を移し、仙骨がまっすぐなるような姿勢を考えなければならない。この立ち姿は仏像を良く観察すれば理解できるところであります。仏像は決して踵体重にはなっていないのです。

 足の親指に重心を移し、仙骨が立つと首筋もまっすぐなります。首は魂に向かう場所ですから、首を活性化し魂を強くすることにより、目に見える体をサポートすることが出来る。目に見えない存在が目に見えるものを支えている。

 陰が目に見えない存在のエネルギーであり、陽が目に見える存在であるので、肉体は魂によって動かされている事になり、肉体だけでは一歩も進むことは出来ない。ゆえに歳をとるに従い足が前に出にくくなる。反応が遅くなるからつまずくのであります。よって心(魂)が身体を動かしている事になるので、いくら体だけ鍛えても健康は維持できない。

続きは、癒しの森湯布院ブログ

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