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2020年10月05日 [ガン]

NO019・・・宇宙生命体

矢張り生命体は、宇宙からやってきたのか?微生物とアミノ酸と自然放射線が組み合わリ生命は誕生すると言う。神の教えのごく一部が解明されつつあるが、あくまでもごく一部であります。智慧と知恵の違いがある事は事実であり、人間は下(魔界・低級霊)のエネルギー体を知ることが出来ても上(天・神)のエネルギー体を知ることは難しい。もし知ることが出来るなら微生物を理解することが必要と考える次第ですb。

微生物、宇宙空間で3年生存=火星からも飛来可能?―東京薬科大など

東京薬科大と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は26日、国際宇宙ステーション(ISS)で微生物を宇宙空間に直接さらす実験をした結果、3年後も生き延びていたことを確認したと発表した。論文は同日、スイスの科学誌に掲載された。

 地球生命の起源をめぐっては、宇宙から飛来したとの説がある。宇宙空間で3年生存できれば、火星の生命が生きたまま地球に飛来することも理論的には可能になるという。

 東京薬科大の山岸明彦名誉教授らは、放射線に強いことで知られる微生物(菌類)を2015年から3年間、ISSから外の宇宙空間に出してさらした。オゾン層で守られている地球上と異なり、DNAを傷つける紫外線を大量に浴びるが、3年が経過しても生きていた。
 
 山岸さんによると、火星からは小天体の衝突や、雷雲内の電気の力などで、粒子が加速されて飛び出すことがあり、条件が良ければ最短3年で地球に到達することもあり得るという。

 山岸さんは「生命が外からやってきた可能性は否定できない。火星探査車に顕微鏡を搭載し、生命探査を行いたい」と話した。 

■呪い返しの石と魔除け安眠石
を「仙人の健康相談室」の仙人の魔除け工房にアップしました。もし完売の場合でも、新しい商品と差し替えして提供することが出来ますので、じっくりお読みになり、納得してお買い求めをお願いします。

■ラジウムバンの体験談
まだ研究開発中で、より良いものを作るために、一部の方にモニターをお願いしています。それらの情報を参考にして、今日は朝から工房(コロナで満月行参加者が少ないのでコンテナの食堂)で制作に入ります。来週の月曜日完成を目標にしていますので、もう少しお待ちください。最初はMRE輝源に小さいのをサービス品として提供して、より多くの人の体験を生かして改良をする計画でもあります。これと並行して、魔除け石の極小もサービス品として考えています。

 感じの良い容器に小を30個くらい入れて部屋に置けば癒しの部屋にもなりますし、魔も寄りつけない部屋になり、安眠で魂を養う事が出来るでしょう。

続きは、癒しの森湯布院ブログ

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