仙人の健康相談室ブログ | 気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。

薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

BLOG

2020年09月24日 [ガン]

NO013・・・ラジウム石のメンテ

 私が提供する生命の玉は大変貴重な台湾北投石や白のラジウム石の粉などは宇宙の意識体や潜在意識とつながっていますので、常にプラス思考を持つことが重要なのですが、病気や悩み事が多くなりますと、ややマイナス思考になる事は仕方のないことなのですが、そのマイナスのエネルギーも中和する力があります。それにより効力が落ちてきますので、1か月に一度くらい太陽に当てて下さい。と言っても強い太陽を連続で当てるとプラスティックが変形しますので、40度以内でお願いします。

 富士山ニニギ氏も指摘していますが、今後入手が難しくなりますと、まがい物が増えてくる可能性がありますので、私はあくまでも鉱石を粉にしてプラスティックに混ぜ込む手法で制作するつもりです。ラジウムはα線の為プラスティックに混ぜ込むと、かなり線量は低下し無駄が多くなるのですが、あくまでも自然放射線を使い、安全を一番に手作りを貫き通す覚悟です。

 ラジウムバンを近日中に斡旋開始しようと思ったのですが、新たなインスピレーションが湧き、黒をベースに台湾北投石の黄色と白のラジウムの粉だけの薄い板状を作り張り合わせるように変更します。黒は下半身や痛み用で中間の位置にある内臓の病気には、黄色の方を患部に当てます。また胸より上には白い方を当てるように考えています。つまり3種類作ることになります。

 これを直径8mmの中に収めたいので、どれくらいの線量を出すことが出来るか?試作の連続になるでしょう。このラジウムバンを一粒ガラスのコップに入れるだけでラジウム水を作ることもできますが、お湯には絶対入れないようにして下さい。

 もう一点姫川薬石や青薬石に穴を開け、電気を通す接着剤とラジウムの粉・ブラックシリカ・テラヘルツの粉を混ぜたものを煉り合せ穴に入れヒーリングや瞑想に使える石を作っていますが、この石を大きな容器の中に入れ、水を作り野菜を入れれば一瞬に人工放射線を中和する事が出来るでしょう。

続きは
癒しの森湯布院のブログ

PageTop