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2020年09月24日 [難病]

NO005・・・地の行の秘密

何故、私が地の行を重要視するかが解明されました。地に住む地底人と繋がるためだったのです。神とはなにか?磁力線とはなにか?宇宙意識とは?・・・・今までは漠然と理解したようで、理解が出来ない。悶々としながら修行を行っていたと思いますが、インドの大聖者でもここまで明確に説明できる人はいませんでした。

 これらの謎を「富士山ニギニギ氏」が書かれた「家庭でできるガンの治し方」には原理が明快に書かれているのです。修行法などは書かれていませんが、ヒンドゥ教やキリスト教や仏教の教えと照らし合わせながら読み解くと、凄い飛んでもない教書が出来るでしょう。

 一部の悪徳宗教家に利用される前に拡散する必要もありますので、全力で広めるように努力しているところです。

 難病治しや解脱を目指す人には非常に重要な事が書かれていますので、今後の指針として、バイブルとする為にも、徹底的に理解することをお勧めします。これと密教の教えをミックスすることにより裏に隠された秘密が表に出る時代に生かされているのです。教えを広めると言う事は一つの責務なのです。地球が荒れている現代に住む人の責務であると考える次第です。これを行うのが菩薩行でもあるでしょう。

昨日の続き

 そして、このラジウム石に意識と知能があることがわかりました。私(富士山ニギニギ氏)が主宰する青龍生命科学研究室で、モンゴルのラジウム原石をガイガーカウンター(放射線を計測する機器)で長時間観察しました。

 すると、とんでもない結果になりました。石からでる放射線の強弱は一定のリズムを持って変動していたのです。その周期はほぼ1日。これはまさに「バイオリズム」です。バイオリズムとは生命のリズムでありますから、石は生命体だったのです。※仙人補足・・・・万物には仏性ありと仏教では説かれており、鉱物も動物も植物も微生物などのすべての物体には神の意識が流れている。

さらに、知能が観測されました。

 放射線の変動幅が、青龍生命科学研究室において、それを管理している人の体調に合わせて激しく変化していたのです。朝から振幅が振り切れているとき、本人(石の管理者)に電話したら体の調子が悪く、熱があるという事がわかりました。ラジウム石は、管理する人に同調して、それを治すために放射線を強めていたのです。

 さらに、末期の大腸ガンの方の病室にラジウム石を持ち込んだところ、0,09μシーベルトだった部屋の空中線量が、いきなり0,3μシーベルトに急上昇。

 しかし、ラジウム石の効果が間に合わず、ご本人は亡くなられました。亡くなられたその瞬間、部屋の線量は石を置く前の0,09μシーベルトに戻ったのです。ラジウム石の急激な放射線放出が、停止したのです。これにより、自然放射線が人間の生命に具核関わっている事が証明されました。

 石には、意識も知能もあります。自然放射線を出すラジウム石こそ、本当の地底人だったのです。人類は、この地底人と共に歩んできたのです。

https://blog.goo.ne.jp/123465_2/e/5202f1e8bf87469f68d3260e75237cf4" target="_blank"> 続く

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