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2020年06月28日

NO935・・・ババの足跡

足跡(そくせき)はパドゥカとインドでは呼ばれ、自分が敬愛する聖者の足形にタッチしたり第三の目を足の親指に付ける事によって浄化して頂きます。普通は仏像の前に置かれ、仏像にタッチする代わりにパドゥカにタッチするのが習わしです。 

 聖者のエネルギーが一番発するのは、足の親指と言われており、高エネルギーを持つ聖者の足の前にいるだけ眠たくなるのです。この眠たくなる現象は浄化の現れですから、体験した人には疑う余地はないでしょう。

 その足跡を作る計画を進めているのですが、今はとても忙しく計画であって実行はされていません。私達凡人の足の親指から出るエネルギーは人に悪いエネルギーを与える邪気であって、聖者とは真逆になるのですが、それを逆手にとって邪気抜きに利用します。

 昔の健康に関心ある人は、素足で下駄を履き朝露が滴る草の中を散歩していました。また動物が歩く獣道や通路は草が枯れるほど邪気を排出するのです。私が考えているのは、シリコンゴムで足形(簡単に言えば靴敷き)を作り、その中にババの衣服の一部と台湾北投石他を溶かしこもうと思っています。つまり邪気を抜きながらババ(シルディーサイババ)のエネルギーを入れるサイクルを作るのです。

 聖者が一度身に着けた物からは、永遠に途絶える事のないエネルギーが放出されています。癒しの森湯布院の大地にも聖者のエネルギーが染み込んでいます。ゆえに悪霊は寄りつけないとカレスワール、スワミは言っていました。ゆえに正真正銘の聖地なのです。

 その聖地の本殿の下にはババの衣服他がビニール袋に包まれ安置されているのですが、その一部を使わせて頂く事にしたのです。掘り出す時間がないので暇になったら掘り出し作成致します。治療家の人用には高濃度の台湾北投石やテラヘルツ鉱石や微生物遺伝子情報物質を練り込み高度なヒーリングを行って欲しいと願いを込めながら手作りします。ご期待下さい。これによって患者のネガティブなエネルギーを受ける事はなくなると思うところです。

続きは、癒しの森湯布院ブログ

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