
2026年10月16日 [カレシュワーラ・スワミ]
純粋で神聖な愛に心を奪われないようにしなさい。本物の真実、サティア(真実)を求めなさい。心からそうしたいよいう思いが閃くようにしなさい。神は「これをしなければならない」「あれをしなければならない」とは決して言いません。
実行しなさい。そぢて、自分がしていることを自覚しなければなりません。一方で、本当に自信があれば、そこから脱出することが出来ます。たとえば、家に強盗が入るとします。
夜遅くに、その家に飛び込みます。扉を開けて、中に入りました。自分はそこから脱出できると確信していなければなりません。分かりますか?自信がなければ間違いなく、あなたは捕まってしまいます。もしくは運が良ければ、脱出できるかも知れません。
あなたは自分が今から強盗に入ることを分かっています。私がわざわざ言うことでもありません。心の中であなたは分かっています。それから実行します。もし捕まれば責任を取らなければなりません。
もし抜け出すことができて、もう1度したいと本気で言うのなら、それで構いませんが、このすべてはあなたの物ではないいうことを忘れずにいなければなりません。
これはすべて、あなたの所有物ではないのです! いつか、自分のすべての行いについて、いっぺんに責任を取ることになります。・・・・カルマです。ほかに言うことはありません。神聖な評議会(ディバイン・コート)では、私も、あなたも、誰も同じ列に立つのです。
写真は塚原高原で、まっすぐ行けば安心院町で右に行けばミルク村に行く三叉路です。
今朝、車の中から動画を撮る練習のため、いつもと違うミルク村の方へドライブに行きました。びっくりです。例の石器時代に隕石(新月の夜、青い光=自然の放射線が見えると、今は亡き元地主が言っていた)が落ちた山に工事用の道路が出来つつあるのです。まだ工事中ですが、立派な生コンの道路を作っていました。これが完成すれば、簡単に近くまで行くことが出来、隕石の岩(高さ5m×横10mくらい)を見つけることが出来るでしょう。
ババ像を安置している塚原の聖地を継承しなければならない使命がある。なら、どうして継承するか?大日如来像とババ像の公園を作らなければならない。だが、これだけではいずれ廃れるだろう?そうしないためには、隕石の山を含めた、スピリチュアルの村にしなければならない。・・・・・・・どのような作戦で実行するか?真剣に考えました。ババは聞いていたのですね・予期せぬことが起こっています。この秘密を知っているのは、私とブログの愛読者だけです。今後どうなるか分かりませんので、この写真で場所を残すことが出来ます。隕石が石器時代に落ち、祭事の痕跡が残っていることは、國學院大學の鳥居教授(考古学の教授と聞いている)が証明済みであるのです。村おこしをしなければならないが、10〜20年かかるでしょう。私の代で無理だった場合を考え、秘密を開示しておきます。
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