仙人の秘伝気功教室|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。気を出す事は難しくありません。人間に生まれたら誰でも気を出す事が出来ます。特別な知識も必要ありません。誰でも与えられたエネルギーです。

薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

仙人の秘伝気功教室

このサイトで説明する、氣を使った治療法は大まかに分けて「気功師初級・中級・上級・ヒーラー・除霊ヒーラー・ゴッドヒーラー」の段階で説明します。が一般公開は初級のみとし、上を目指す方には、別の方法で伝授しますのでご了承下さい。

氣とは、宇宙エネルギー也

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序章 
 私自称仙人は、2.001年から2.011年頃までインドの若きミラクル聖者カレスワール、スワミの日本代表のトップリーダーとして、スワミに仕え、聖者の裏表のすべてを知り尽くした第一人者と自他とも認めるインド通であります。また、インドに通うとともに、日本では合氣道の大家「藤平光一」先生に師事し、氣の原理を学んだ私が「氣」

を求めるすべての人に修行法と行が成功する「行法」を授けることにいたしました。この行法には、日本の聖者と言われた「生き神様」から継承された伝授法も組み入れられているのです。今、世の中は混沌とし、天候不順や自然災害に見舞わられ、それと連動し人間の肉体も精神も蝕まれています。このような時代を乗り越えていくには、氣を詳しく知り、氣を出し、自然と共存できる身体を作らねばなりません。注釈:現在はカレシュワール(カレシュワーラー)、スワミと呼ばれていますが、私の時代は、カレスワール、スワミと呼んでいました。ご神体は、シルディーサイババで、シバ派に属します。

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近年「うつ病」などの精神的な病気に悩む人が増加し、現代医学の薬漬けの医療に悩む方々の救済や健康だが不安が付きまとうストレスに悩む人に「氣」を役立てて欲しいとの願いから出来る限りのサポートをしたいと思っています。また、「困った人のお役に立ちたい」と思っている方々の参考になればと思い、できる限りの教えを授けたいと思っているところです。
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氣の原理
 氣とは、匂いもなく、触ることもできなく、宇宙を遍満する摩訶不思議なものであるが、確かに存在する物質であります。氣とは、宇宙に遍満する意思を持った帯電エネルギーである事を覚えて下さい。その意識は振動を発生させます。磁気を帯びた振動を起こします。その振動は宇宙エネルギーが発する振動と一体になり、自分の手に交わります。

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その手から出るエネルギーを「氣」エネルギーと言います。もうお分りと思いますが、目に見えないエネルギーを受け取る受信機がアムリタやガラスの薬壺や私が提供するグッズであり、その様に息吹きを吹き込むのが入魂の儀式なのです。それを媒介するのは微生物なのです。ですから、体内に微生物が少ないと振動は起こりません。が、正しい瞑想を行う事によって微生物は活性化されますので、
 氣を得るには絶対瞑想が必要であり、治療の為のエネルギーを得るには、宇宙意識とつながる瞑想法をしなければならないのです。宇宙意識と繋がりますと、弱い微生物でも強くなろうと頑張るのです。私が宇宙エネルギーの意識体を入魂した、薬壺(木製・ビンの容器や法具)を持って瞑想を始めると腸に振動が送られ、腸は動き出します。これは多くの人が経験することですから、間違いの無い事実であります。

宇宙エネルギーを取り入れる行

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 氣とは、磁気を帯びた意思を持つエネルギーで、常に振動を起こしています。そのエネルギーを磁力線ともよび強い磁力線は地下を流れているのです。その流れる通路を脈と言い、磁力線を中国では白竜と呼び流れる通路を龍脈と呼んでいるのです。そして、祠や洞窟はその白龍が集まる場所と言われ、多くの修行者は、洞窟で修行を行うのです。癒しの森湯布院の修行道場には地下2,5Mの地下修行場も地下洞窟も作って修行しているのは、このエネルギーを利用する為なのです。
 ですから、気を出す修行とは、この目に見えない意思を持つ磁力線を体に取り入れ浄化し新しい宇宙エネルギーを増やすと言う事になります。が、ただ洞窟に籠るだけでは、多くのエネルギーを受け取る事は出来ず、浄化のみになるでしょう。このページは人様にも蓄えた氣を回す事を目的にしていますので、自力行だけでは難しいという事になりますので、誰かに助けて頂けねばなりません。その誰かとは、この世に存在しない人物のエネルギーであります。

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ブッダ(釈迦如来)はバラモン教で修行してた頃の名前は、マハーナーガーと呼ばれていました。多くの人は龍の守護を受けていると信じていたのです。一歩先を歩く後ろ姿は龍と一体になっている姿だったと言われています。また、悟りを得た菩提樹の木の下には龍が大地を守っており、その龍のエネルギーが佛陀と完全に一体となり49日間神の世界に行き修行を終えられたと記されているのです。ですから、私が教える修行法の密教の部分はこの説を元に教えているのであり、結果的に実証されているのであります。誤解を与えないように補足しておきますが、現代のナーガーはコブラですが、当時は龍がナーガーであり、龍は大地の守り神なのです。ゆえに神の世界がある天に迎えるのは龍という事になります。これが基本ですから、誤解をしないようにお願いします。
 ですから、私が教える修行法の密教の部分はこの説を元に教えているのであり、結果的に実証されているのであります。誤解を与えないように補足しておきますが、現代のナーガーはコブラですが、当時は龍がナーガーであり、龍は大地の守り神なのです。ゆえに神の世界がある天に迎えるのは龍という事になります。これが基本ですから、誤解をしないようにお願いします。
治療(ヒーリング)に必要な瞑想法!
 病気治しも、気功の為のエネルギーを取り入れる瞑想法は基本的には同じなのですが、人を癒すためには完全に宇宙エネルギーの意識体とコネクトしなければなりません。意識体と繋がることによって常時目に見えないエネルギーと目に見える肉体が交流を始めますので、ジチャージ(悪いエネルギーを排出)ができるようになるのです。もしジチャージが出来ないと氣は浪費されることになります。

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このジチャージを行うには、脳内に溜まっているゴミを分解除去しなければならないのです。そのためには、継承された解脱脳活性リキッド液を帯電振動を取り入れる両鼻の入口に塗る必要があるのです。鼻の上奥にイダとピンガラと呼ばれる吸入口がありますので、ここを活性化するのが解脱脳活性リキッド液の役目なのです。更に効果を高めるためにビブーティーを第三の目に塗るのです。■瞑想法は、薬師如来瞑想を参考にしてください。気功師を目指す修行(ジチャージ)のマントラはシークレットマントラになります。つまり、自分が使う氣を取り入れるには、ジチャージは必要ないのですが、悪いエネルギーを抜く仕事の人にはジチャージが必要ということになります。まして除霊などになりますとカーリー神などの意識体とコネクトできないと自分がやられてしまうのです。
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エネルギー拡大表示

宇宙エネルギーを沢山取り入れるには、沢山出さなければならないのです。この出すヒーリングをジチャージといいます。氣の世界の大原則は「出せば入る」であり、「出さなければ、入らない」が原則というより真理の教えなのです。物もお金も知識も出さなければ、より上の段階が入らないのです。でありますから、一瞬の出来事に執着してはならないと教えているのです。新築の家も新車も、その時点ですでに過去の現象になっているのです。お釈迦様はこの世の一生は、瞬(まばた)き一回の時間であると教えています。
 この短い時間に執着を持っては、人間が生まれてきた目的は達成されないと教えているのです。ゆえに「我」を捨てる訓練をするのが、人間の一生でしなければならない事なのです。この教えこそ、最上級神(エネルギー体)と繋がる「秘伝」中の秘伝なのです。「我欲」をいかに消すかがジチャージの修行なのであり、「我欲」の思考エネルギーが猛毒を発生し脳内や細胞に蓄積されるのです。それをクリアする修行が「人を許し、愛する」修行でありジーザスが教えている根本の教えであり、「真理」と言っているのです。
 ですから、霊障といわれる現象の一部は自分が創っており、その思考から発生するエネルギーが、同調するエネルギー(帯電振動・氣・宇宙エネルギー)を引き寄せているという事になるのです。自分でも嫌な思考を消すために「薬師如来瞑想」をしなければ、病気の根源は消すことが出来ないと言う事になるのです。病気の方で本人が出来ない人は、一番近い存在の方が代わりにしてあげるのです。それを「身代わり行」といいます。

宇宙拡大表示

 私は私が触れるすべての物質(法具・スティック・MRE輝源・漢方薬・サプリなど)に「身代わり行」という「ご入魂」を行いお届けしています。その「エネルギー」は永遠に途絶えることはないのです。ですから火の儀式(ヒンドゥー教)や生き神様継承のご入魂を行えば、そのエネルギーは振動で物や人に伝わるのです。これが「ご入魂」の秘密のエネルギーの実際なのです。

ブッダの龍のエネルギーで氣を実感する

 氣をわが身と一体させるには、ブッダと同じく龍のエネルギーを得る事が早道なのです。ですから龍のエネルギーを得る為に洞窟で修行したりするのですが、そのような環境で修行出来ない方は、それに代わる方法を用いて修行しなければなりません。その方法が今回教える方法なのです。この龍のエネルギーと繋がるには、誰かに仲人(媒介)して頂かなければなりません。その媒介者が私や地区の指導者であり、微生物であり、アムリタや薬壺や龍なのです。そして直接コネクトするには、意思を持ったマントラが必要となるのです。

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龍は500年に一度降臨する!
ブッダが修行していた時代には、龍があの世からこの世に姿を現していました。ので、ブッダはマハーナーガーと呼ばれていたのです。これは表に出ていない密教の秘密の部分になりますが、許可を得てさわりだけ書いています。写真のように、いずれ二段重ねの修行を行うようになりますが、まずは工程通りに行いましょう。
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龍と繋がる修行法!
 龍のエネルギー、すなわちブッダのエネルギーと繋がる事が究極の修行法なのですが、多くの方は、この龍の存在自体を疑うので、思うようにコネクトできないのでシバ神から上る工程を進みます。ヒーリングや気功のエネルギーは右手のエネルギーを司るシバ神を信奉する事により得ます。ので、当然私もインド修行時代はシバ神を中心に修行して来ました。その修行を終えヒマラヤやナーガランド州で修行を行う時点から徐々にブッダの工程を進み始めたのです。その頂点に達した時、日本の「生き神様」の系譜に縁があり、今日に至るので工程を通り越して教える事も出来るのです。ですので、シバ神やカーリ神のエネルギーを使ったり、多彩な教えを授けますので混乱しないようにお願いします。より確実に真理の道を案内致します。
直観力(インスピレーション)を得ると!

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自分が自分でなくなり、自分が書くのではなく、書かされる。教えるのではなく、教えされる。意味が分かりにくいと思いますが、この行を進んでいくといずれ理解できるようになります。つまり直観力を頂けるようになります。そうなりますと、自分の知識がなっかた事が情報として降りてくるようになります。良く神と会話できるという人がいますが、決して声で聞こえたりはしません。

もしあなたが神の声が耳を通して聞こえ出したら、修行の失敗と思い、直ちに修行法を変えなければなりません。多くの人は、それが自分に与えられた神からのギフトと錯覚し吹聴していますが、神は神でも低級のレベルの霊が人を惑わせ喜ぶ現象なのです。このような人が気功を行なえば、一時的に素晴らしい効果を発揮しますが、長続きは出来なく自分の寿命を縮め短命で終わります。簡単な修行では絶対高貴なエネルギーとは繋がれないので、時には修行を苦しく思う時もあるでしょうが、気楽な気持ちで趣味として行って下さい。絶対焦らない事が成功の秘訣なのです。

私が教える方法は、当然これらの低級霊の存在も知っていますので、低級霊に惑わされないように、低級霊が近寄れないプロテクトをする高貴なエネルギー体を使って行います。その一つが物に入魂する瓶や仏像やアムリタであります。入魂とは、ある物質の元素と元素の結びつきを強くすることであり、それを行う為に神のエネルギーを物に注入する事を言います。もしそのエネルギーが低級なものであれば、結びつきを弱くしますので、ブレスレッドでしたら切れてしまうでしょう。陶器や瓶でしたら割れてしまうでしょう。同じエネルギーでも善と悪があり、陰と陽があると言う事です。
修行に必要な物(法具)と行い方

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通常は家で行いますので、静かな薄暗くできる場所を設定して下さい。行は瞑想が主体ですから、座って行いますので、押し入れなどが最適かも知れません。静かな場所で正座か結跏趺坐か半結跏趺坐でも構いませんが、必ず仙骨は真っすぐ伸ばして下さい。それが出来ましたら、丹田の前で、瓶の容器を右手のひらに乗せ、左手を右手の下にし組みます。目はやや上向きを見るように半眼にします。その状態が楽になるようになりましたら、マントラを108回唱えます。108回は自分が9回唱える時間をはかって、12倍した時間を目覚ましに設定します。その時間を一回とし疲れない程度に何回行っても良いですが、ノルマではないので無理をすることなく時間を掛けながら瞑想が出来るようにして下さい。これをノルマ的に無理をして行うと失敗します。部屋の大きさにもよりますが、ろうそく1本の明るさが良いですが、火事には十分気をつけて行って下さい。また上の段階になりますと特殊な脳内に達するお香や解脱脳活精リキッド液などを使いますが、最初は座法を練習して下さい。

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部屋の大きさにもよりますが、ろうそく1本の明るさが良いですが、火事には十分気をつけて行って下さい。また上の段階になりますと特殊な脳内に達するお香や解脱脳活精リキッド液などを使いますが、最初は座法を練習して下さい。 座法が出来るようになりましたら、ガラスの容器の中にアムリタをスプーン山盛り一杯入れMRE輝源を50〜80ml注ぎ時計が回る方向に9回回しアムリタとMRE輝源を混ぜて下さい。これを手に持ち108回マントラを唱えます。これによりアムリタとMRE輝源は同化しますので、飲んで下さい。飲む量はマントラを唱える回数によって変わります。つまり108回を1サイクルと考え、1サイクルでやめる人は全部飲みます。3サイクル行う方は1/3ずつ飲みます。これで微生物は活性化し脳と会話をはじめ、松果腺を通じて外のエネルギーに繋がるのです。そしてマントラの神のエネルギーが経絡から全身に巡るようになります。気功入門セット49.800円と38.000円を下記「龍エネルギーでワスツー(風水)改善!」の見出しのページに掲載(写真)しています。

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気功瞑想入門セット(49.800円)
1、シバ神のルドラクシャを首から下げます。2、除霊ミラクルオイルを第三の目に塗り、その上にビブーティを塗り込みます。3、、鼻の穴の入り口に解脱脳活精リキッド液を一滴塗ります。4、ガラス瓶の龍の薬壺の中にMRE輝源を50〜80mlを入れ、右手の上に乗せ、左手の平を下で支え、仙骨を立てマントラを唱えながら瞑想します。マントラはガラス瓶の薬壺の中に入れてお届けしますので、人に教えてはいけません。アムリタは、ガラス瓶の薬壺の中に入れてMRE輝源と混ぜて飲んでも良いのですが、初級の修行では必須ではありません。疲れた時にスプーン一杯舐めても良いですがMRE輝源と混ぜた方が効力は増します。
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 このマントラは、この行を行う人たち共有のマントラになりますので、他の人に教えるとエネルギーはその人にも多少流れる事になります。その損失するエネルギーの大半は教えた人のエネルギーを奪う事になりますので、充分気をつけて下さい。これは、この行を行う為の誓約(釈尊=ブッダとの誓いの約束)になります。

龍エネルギーでワースツ(インド風水)改善!

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ワースツは、インドの古代の聖者達が実際に試して確立した『方角の科学』です。美しい場所、気持ちの良いと感じる所、人々が沢山集まる所、繁栄している家、成功している人の家、幸せに暮らしている家庭、そこには一定の法則が存在しています。

人間を不幸にも幸福にも導くこの法則はワースツ(VAASTU)と言い、5つのエネルギーを調整することによって、物事をスムーズに進めたり、幸せをもたらします。この法則は、数千年の間、インドの聖者達の間で最高機密とされてきた物です。日本では初めてもたらされた知識ですが、既にインドやアメリカではたくさんの人々が試して効果を実感しています。

ワースツの与える影響は、病気、事故、仕事、人間関係、富、指導力、直感、支配力、能力と、あらゆることに及び、人の性格さえも変化させてしまいます。今、このワースツの知識が、聖者スワミ・カレシュワールにより日本にもたらされることになりました。ワースツは強力で確実です。この法則を試みて、幸せを手に入れてください。
■龍は地上全てのエネルギー(気=宇宙エネルギー)とされています。運気の高い「気」は、龍脈に沿って流れると言われ、その龍脈を作り出すのが龍そのものなのです。龍を室内に置くだけで運気を落とす邪の気の侵入を防いで、すべての運気を上昇させてくれます。
■玄関または部屋を入った右側、もしくは北か東に置きましょう。龍は水で力を得るため、お水をお供えすると効果的であり、電磁波で龍脈を乱されますので、テレビやPCやコンセントの近くや電子レンジの上などは避けなければいけません。
 ■龍は水を好みますので、ガラスの薬壺の中には水(MRE輝源)を必ず入れて行を行います。それにより、MRE輝源の活性化にもなりますし、自分の肉体にも部屋の中にも呼び込むことになりますので、ワスツー(風水・家相)にもなるのです。そして邪悪なエネルギーを水に流す事により浄化するのです。これは細胞の中のゴミも聖水のエネルギーで水に流し浄化します。ので2〜3か月以内にそのゴミが大量の真っ黒い便として排出されます。
気功入門及びワスツー改善セット
 金属の龍の底部のくぼみにヤントラ・マントラと釈迦如来(ブッダ)の遺品(日本の聖者継承)を埋め込み更にご入魂を行っていますので、大量の磁力線(氣)が薬壺と身体の中に流れ込みます。気功や身体の病気を治すには、聖水で浄化を行い、大量の氣エネルギーを蓄える必要があるのです。龍の聖水は主に、気功入門の方が佛陀につながる為に必要なものです。またマンションなどのワスツー改善にもなりますので、場を清めながら瞑想をして下さい。

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龍の炎

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気功入門2

38.000円 (税・送料込み)

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気功入門1 セット特別価額

49.800円
(税・送料込み)
■単品のMRE輝源 ■アムリタ・ビブーティ・解脱リキッド液・除霊ミラクオイルはコチラ■ルドラクシャとはコチラ

スティック療法氣と霊障の実際!

 下の写真は42才女性の方で、2年前脳腫瘍の手術をしたが頭痛がとれず、毎日うっとしい、モヤモヤの頭で生活していて一日としてスッキリした日は無かったそうです。姉の紹介でスティックを購入し、頭をゴシゴシしたら2〜3日で完全に頭痛はなくなり、それからは、暇な時には手も足も顔もゴシゴシで紫色が出るのにびっくりしたそうですが、悪い氣(悪霊)の事を事前に説明していたので、ゴシゴシと追い出すのが日課と趣味になったそうです。

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今は顔のエステ(顔を擦り、除霊ヒーリングを塗る)に力を入れているそうで、病気の事は完全に忘れたようです。この紫色の霊障は、除霊ヒーリングオイル(青色)を塗ると浄化して消えます。ある程度抜けますと、黒色や紫色は出なくなりますので、気長く除霊を行ってください。出ない人は比較的軽い病気の方のようです。これを行うと便の色も黒くなりますので、便の色が山吹色になるまで集中して続けて下さい。これが「法力」と言われている宇宙エネルギーの力です。
 このエネルギと常につながるように、「法」をスティックに封じ込め(ご入魂)していますので、素人の方にも使えますが、自分や身内の方だけにして下さい。修行を積んで行きますと、プロ並みのエネルギーを魂と身体に蓄える事が出来、菩薩様のように多くの人を救う事が出来るようになるのです。ゆえにスティックを使った治療は菩薩行とも言えるのです。

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 昨日、母にスティック療法をしたところ、おでこの辺りが黒っぽくなってきて、眉間にシワがつよくでてきて、なんだと思っていたところ、耳の横から顎にかけてさすっていたら、黒というか、紫というか、そんなすすが浮かび上がってきたので、感動しました。今までは、白い粉しか見たことがなかったものですから。何人もいない中国の本当の超一流の気功師が、手でさわると、邪気が黒い粉みたいに物質化するという話を、聞いたことがあるのですが、同じですよね。僕がやっても出るのだから、スティック自体に、神様の力が宿っているのですね。凄いです。母や、観ていた知人、兄もびっくりしていました。些細な体験かもしれませんが、実際に体験することで、皆、観えない世界への理解が深まるような気がして、病気が良くなるというだけでない、効用を感じました。
自分で除霊を行う瞑想法

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秘伝カーリー除霊瞑想
上のガラス瓶の薬壺にMRE輝源とアムリタやオイスター皇寿を入れます。下の木製の薬壺の中には「オイスターの錠剤や分包)や「救心感応丸 氣」などの高エネルギー体を入れカーリーマントラを唱える事で気が充満するのが実感できると思います。手に意識を集中する事によって、手のひらは赤くなり、ジンジンしたりピリピリした感触を感じるようになれば簡単な気功が出来るようになります。MRE輝源や体内の血液を含む水に振動が起こった照明です。それを可能にする為の薬壺にも「ご入魂」しています。徐霊ヒーリングや自分の除霊を行う為には、鼻の入口に解脱脳活性リキッド液を塗り、第三の目にビブーティ除霊ミラクルオイルを塗って行う必要があります。※写真は仮の写真です。準備が出来次第差し替えます。
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アムリタとビブーティの使い方

■ビブーティを指につけ第三の目や気になる部位に塗る時のマントラ「オーム マハー ババ ビブティーン オーム スワハ」と唱えながら塗ります。缶や薬壺に入れて瞑想する時は、あくまでも薬師如来マントラ「オン コロコロ センダリ マトウギ ソワカ」です。
■アムリタのエネルギーを授かる時や舐める時は「オン アミリティー ウン ハッタ」と唱えた後舐めます。缶や薬壺に入れて瞑想する時は「オン コロコロ センダリ マトウギ ソワカ」です。
※どちらも始める前に「オーム サイ スリ サイ ジェアジェア サーイ」を1回以上唱えるのがベターです。
■インドのアムリタは蜂蜜に聖者がエネルギーを封じ込めた物で甘いのですが、中国に渡り漢文に訳された時アミリティーになり、漢方薬化されたのが継承のアムリタになりますので、黒焼きや熊胆配合の為、やや苦みのある黒色になっています。
■オームの「ム」は鼻に抜いて発音する「ム」ですから、聞き方によっては「ン」に聞こえますので、空海さんのマントラのオームは「オン」になっています。英語のcreemとkreemの使い分けと同じく、日本人の耳では聴き分けるのも発音するのも難しいようです。■関連記事:薬師如来瞑想
気功師を目指す方の参考画像
瓶薬壺瞑想セット

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大ツボの中で準備中

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火のプージャで入魂

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除霊ヒーラー・ゴッドヒーラーを目指す方に!
麝香嚢とアムリタ

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皇寿(101歳)

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感応丸 氣

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気を出す秘訣は丹田にあり

丹田で打つ
今日の話は、秘伝になりますので、うつ病や登校拒否症候群の方や引きこもり・発達障害・統合失調症などの精神に障害を持つ人にぜひ実行して頂きたいと思うのですが、そこまでの気力が喪失していると思うので、出来る範囲から始める事をお勧めします。私達は、この理論を応用した奥伝を持ってヒーリングの為の修行を行っています。言うならば中級クラスの教えであり秘密裏に行われてきたものですが、私の使命により一般公開する事にしました先ず打つ種類について考えてみましょう。。

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一番に思いつくのは、釘を打つであります。他に、ボールを打つ(野球・テニス・バドミントン・ゴルフ・卓球・石を割るとき大ハンマーで打つ・拳銃を打つ・雉を打つ・心を打つ・頭を打つ・面を打つ)など沢山の言葉が並びますが、これらの共通点はすべて丹田から打っている事なのです。つまり、丹田に氣が落ち着いていないと、打てない事になります。釘を打つのも、野球でボールを打つのも、剣道で面を打つのも、全ては丹田(氣海)に保存している気で打っているのです。鍼を打つもそうですが、鍼を刺すは、誤りがゆえに昔の名人芸の鍼師は少なくなっているのであります。
剣道もそうですが、秘伝は教えません。剣道の事は良く知らないので誤った理論になるかも知れませんが、氣の世界(奥伝)から見たら、多分秘伝として袴の中に隠されている可能性があると思っています。例えば、面を打つ時に親指に重心を移して打っているように見えるのですが、本当にそうなのでしょうか?宮本武蔵等の剣豪は、多分踵と親指に50:50の重心をかけていたと思います。これは宇宙の真理が50:50で成り立っているので言えるのです。それを隠す為に袴を着ているのですが、奥伝を与える段階になるまでは、教えないで、秘密で引き継がれ秘密伝に成っていると推測するのです。どう考えても、親指だけに重心を移して打っても、致命傷を負わせるだけの力は出ないと思います。良く一度振って二回目で打てと言われるのは、イメージで打ち、二回目で打ち抜くわけですから、その時は踵と親指は50:50になっていると思いますし、これがなければ、宇宙真理の50:50の法則が壊れるのであります。これが出来た時に初めて石も切り割るエネルギーが出ると思うところであります。

つえ

野球もそうですが、手と足で打ちます。プロの名人の大工さんや仏像を彫る彫師も基本は同じ事をしていると思います。そうしないと、魂を入れる事は出来ないから言えるのです。彫師によっては、魂が入っている仏像を彫ることが出来ますが、この原理を知らないで彫った仏像はあくまでも芸術品に過ぎないという事になります。絵もそうです。丹田の氣で絵を描かなければ見る人々に感動を与えません。上手い下手は、人々の魂にうったえる事が出来るかどうかで決まるのではないでしょうか?私はピカソの絵が上手いとは思いませんが、観て居ると魂が洗われるようにすがすがしくなるのです。
ですから外から見た眼で判断して真似をしても本物にはなれません。板前さんの包丁さばきも同じですが、名人になった人は、良い絵を好みます。芸術を好みます。ゆえに創作料理が出来るのではないでしょうか?ですから、ヒーリングもそうですが、見様見真似では、本物のヒーリングは出来ません。ヒーリングとは、魂で行う治療法だからです。それでは、秘伝に参ります。スケートやスキーは足の親湯と踵に重心を置き、親指と踵の中間にある土ふまず側に重心を置き、手を大きく振りながら前に進みます。この時交互に足から股に行く内転筋を使って滑っています。これがヒントなのですが、足の親指と踵に50;50に比率を移すことによって地のエネルギーを吸収する(踵で息をする意味)事が出来ます。ですから、上級者は知らず知らずの内に会得したという事になります。本には書いてないし、そのような教え方をしている人を知らないから、自然に会得したので、人に教える事は出来ないわけです。
ですから、天才は努力によって生まれる事になります。この文書を書くまでに、私も血が出るような努力をしました。手の豆がつぶれ血が滲むまで練習をしました。よって私の理論に間違いないことを実証し書いているのです。やくざは、不始末をすると小指を落とされていました。で過去形になるのが正しいので、落とされていたか、自ら落とし誠意を見せていたのです。がこれは昔の話で、今では何の意味もありません。現代はピストルの時代だから意味がないのです。昔はドスという短刀や刀が武器でしたから小指を落とす事によって握っても力が出ないようにした意味があるのです。

それも左手の小指を落としていました。何故でしょうか?その秘密を剣豪は知っており、密かに受け継がれていたのでしょうが?手の小指は丹田に繋がっています。ですから、左手の小指が無いと丹田の気が使えないから、左手の小指を落としていたのです。これが天から来る気の入れ方であり、出し方です。さて、これで陰陽理論が成立する事になりますし、中国4,000年の教えが、まやかしではない事の証明になります。つまり足から来る陰の氣と手の左手の小指から来る陽の気が集まる所が丹田なのです。その気がすべての打つ力の源泉になるのです。

つえ

左甚五郎は左手に金ヅチを持ち、仏像を彫りました。これらを総合して考えたならゴルフと野球のバッターが理想の訓練となるのですが、やはりゴルフに軍配が上がりそうです。野球選手には左打の選手が結構いますが、ゴルフで左手の方で成功した人は殆ど見聞きしません。ゴルフのコーチも教える事はバラバラで氣の応用や宇宙真理の50:50を会得し、教え方を確立した人はいません。一人一人の良いことを繋ぎ合わせたら、私が教える方法に到達するでしょう。これは秘伝です。先ず、足の踵と親指に重心を置き、大地を掴むように意識します。が意識の80%はあくまでも丹田に置かなければなりません。そして丹田に力を込め、仙骨を立てます。この姿勢でまっすぐ背骨の先端が天を指すようにし、目は飛ばす方向と同じ高さに置き、背骨を中心に右足の内側で体重を受け止めます。ねじる限界に達したら、頭は動かさず、左手でボールを払うようにヘッドに乗せて背中の筋肉で思い切り左方向に引っ張ります。
小林綾子はボールは打つのではなく、運ぶと言っています。つまり左手の小指の氣をヘッドに伝え払うように運んでいたのです。やはり名人ですね。これが出来れば真っすぐ飛びます。ですから、力がすべてとインプットされた頭では、理屈は分かっているが、体が反応しないので苦労するのですが、これを打破するには練習しかありません。そしてへとへとになったころ力は抜け真理を掴むのです。もう、どうでも良いやと軽く振った時に、真理を会得するものです。瞑想も同じです。どれだけ瞑想しても無になれないと思った時に開眼するのです。そこまで行くには辛抱と忍耐と信仰以外にないという事になります。すべては焦って努力もしないで、瞑想したなら悪魔界の格好の餌食になります。悪魔界は努力を嫌うから、努力をしない人が好きなのです。

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纏め
ゴルフクラブはPS(ピッチング、ウエッジ)が良いと思いますので、中古を探せば1.000円くらいで売っていますので、人の邪魔にならない場所か誰も居ない広場などで、出来れば太陽が出ている時に素振りしましょう。外に出る気力がない人は、部屋の中なら短い素振り用もあると思いますで、気が出るスイングで振って下さい。皆同じですが丹田に溜めた氣で打つのが基本であります。丹田と繋がっているのが、腸内細菌の仏性菌なのです。ゆえに仏性菌を増やすことが、ゴルフの上達にもなりますし、頭の気を下ろし、精神の安定にも繋がるのです。ゴルファーにうつ病やガンの方は少ないと思いますが、いかがでしょうか?
皇寿とは101歳の事!
 「皇寿」は「血液脳関門バリアー」を通過する事が出来る低分子で脳の疲労物質(活性酸素)などを分解除去し、脳本来の働きを取り戻す作用があると言われています。皇寿は常時品薄の為、メーカーも宣伝を控えている貴重な商品なのです。■ゾロゾロした練り状ですので、添付のスプーンを使い、舐めるか水やお湯や輝源と混ぜて服用します。

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