病気・気功入門・風水|気功療法なら大分県宇佐市の仙人の健康相談室へお任せ下さい。気の乱れ・シュリヤントラ・水晶・難病・瞑想・MRE輝源・うつ病・不眠

薬センケン・漢方薬と除霊ヒーリング 仙人の健康相談室
大分県宇佐市の気功療法

病気・気功入門・風水

 病気を治すには、氣の概念を理解する必要があります。気とは東洋医学の根源の基礎をなす基本思想であり、これは現在にも受け継がれています。「天地は形の大なる者也。陰陽は気の大なる者也」と漢方医学書には書かれており、陰陽と気は一体として陰陽と気がくっついたのです。陰陽は、気の一つの現れる形です。気のエネルギーの現れる形であるというように捉えられています。
「生や死の徒(なかま)、生や死の始(はじめ)、だれかその紀を知らんや。人の生は気の聚(あつ)まりなり。聚まれば則ち生となり、散ずれば則ち死となる。若(も)し死と生と徒(なかま)たらば、吾また何をか患(うれ)えんや。故に万物は一(ひとつ)也」人というのは、気の集まりであり、気が集まれば、生き、気が散れば死ぬと説かれているのです。
■上りて下らざれば、則ち人をしてよく怒らしめ、
■下りて上らざれば、人をしてよく忘れしむ。
■上がらず下らず身中の心(しん)に当たらば則ち病をなす。


 古の偉人は、人間の身体の中を気が上下しているということを述べており、その乱れが病気を発症すると述べているのです。上がりっぱなしになれば、ひとは怒り、下りっぱなしになっていると気が頭にゆかず、よく物忘れをします。そして、上ることも下がることもせずに身体の中の心臓にその気が当たれば、則病気になります、といっているのです。

氣の乱れを改善する方法

 氣の乱れを正常にすることが、幸運な人生を過ごすためにも、病気予防にも病治しにも考えなくては、ならない重要な基本であり、その方法の代表的なものに■氣の乱れを調整する漢方薬を服用する。■ストレスを発生させないための思考を目指す。■仕事も遊びも楽しい事をして過ごす。などが考えられますが、実際は難しいので、手軽に改善する方法が瞑想ですので、瞑想が楽しくなるグッズをご紹介させて頂きます。
バラモン教・ヒンドゥー教・密教の瞑想・風水法具(入魂)

微生物活性化法

ブッダ拡大表示

ガラス瓶薬壺(佛陀梵字シール・入魂)

薬師如来拡大表示

ガラス瓶の薬壺(薬師如来梵字シール・入魂)

薬師如来拡大表示

ブッダと薬師如来(梵字シール・入魂)

気功師・ヒーラー・病気治し

薬壺拡大表示

楠の薬壺(薬師如来仏像・入魂)

セット拡大表示

薬師如来瞑想セット(梵字シール・入魂)

薬壺拡大表示

気功入門セット
龍マントラ伝授

入門拡大表示

龍のエネルギーを引き寄せ、気功師を目指す方のお試しセット(龍マントラ伝授

輝源拡大表示

気功入門、お得セット(龍マントラ伝授

瞑想の仕方

薬壺拡大表示

薬師如来薬壺瞑想
高エネルギーを発する漢方薬(救心感応丸 気他)やオイスターを入れて瞑想する。高エネルギーの漢方薬が身体の浄化を行いながら、漢方薬もさらに効果がアップします。薬師如来瞑想は、丹田の前で左手の上に薬壺を乗せ右手で支えます。

薬壺拡大表示

難病治し・気功師入門瞑想
上のガラスの薬壺にMRE輝源を入れ、下の氣の薬壺に薬やサプリを入れ、薬師如来マントラと龍マントラを唱えながら瞑想をします。(龍マントラ伝授

薬壺拡大表示

病気治しの瞑想
下のガラスの薬壺にMRE輝源を入れ、上の木の薬壺には漢方薬やオイスターを入れます。病気が治ることを祈りながら瞑想します。マントラの伝授はありません。身内の方が代理でで行う時に便利です。

独鈷杵拡大表示

仙人独鈷杵瞑想
仙人新独鈷杵瞑想は、宇宙エネルギーを増幅して、右手の老宮のツボから取り入れ、悪いエネルギーを指先から排出します。他人にスティック療法を行う人の浄化とエネルギー補給瞑想です。
※グル行の準備多忙中に付き、後日除霊カーリー神聖水グッズとワスツー改善の水晶をアップとグッズの使い方を解説します。

除霊カーリー瞑想

特殊なツボの上にカーリー神像(法物・入魂)を乗せ、MRE輝源をこぼさない程入れたツボの中にアムリタを入れ右回りに回しなら溶かします。その後丹田の前でマントラを唱えながら瞑想することで、除霊用の聖水の完成です。何度かに分けてお飲みください。腸と細胞と脳内のゴミを分解し、真っ黒の大量の便を排出します。皮膚病の方は皮膚から噴き出ます。この時皮膚は汚くなりますが、その後からめきめき良くなります。貴方の手から出る気とカーリー神像が共鳴し悪霊が嫌うエネルギーを創るのです。同時に身体を浄化する場合は、両方の鼻の入り口に「解脱能活精リキッド液」を塗りビブーティと除霊ミラクルオイル」を練ったものを第三の目に塗り瞑想します。(写真は後日掲載)

インド風水(ワースツ)

シュリヤントラ水晶をガラスの薬壺の上に安置し、水晶の下の蓋に穴を開け、蓋の下に法物が入った容器をつけ、水晶が呼び寄せた宇宙エネルギーと交流させることで、渦(メビウス・ヒンドゥーの奥義)を発生させガラスの薬壺の中に入れた聖水(MRE輝源など)を活性化させ場の浄化を行いながら良いエネルギーを部屋に充満させます。通常は部屋の真ん中に置き、寝るときは頭の周辺に置きます。瞑想するときは仙骨の後ろ側に置きクンダリーニーを活性化します。この時会陰のツボはジンジンしたり暖かくなります。龍の薬壺とセットで使うことになります。※入れる水は煮沸していない天然水などで太古の微生物含有が良い。(写真は後日掲載)

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